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キーワード:【イオの世界】 を含むテクスト 33件

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テクスト一覧


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【全話リンク集】工藤夫婦の堕落~妻の奴隷になった僕~

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寝取られ小説【序章】全フロアの掃除と電球の付け替え作業を全て終えた僕は、今日も定時の15分前に退社した。妻が「職場」から帰ってくる前に、早く部屋の準備をしなければいけない。今日も17時14分の列車に駆け込み、ようやく一息をつく。まだマンションに着くまでは30分以上も時間があるというのに、僕はもう下半身が堅く勃起して、トランクスの下の貞操帯に締め付けられているのを感じた。倉田様のお帰りが待ち遠しい。今夜の『調教』を想像すると、アルミ製の無機質な檻に収まっている自分の小さな陰茎が熱くしこって、先端か

【全話リンク集】夫婦逆転~妻へのご奉仕を仕込まれる僕~

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私は数年前の平成大不況のあおりでそれまでの職を失って以来、民事専門の弁護士をしている妻を家庭で支える「主夫」として働いています。いえ、ただしくは妻の「妻」、と言ったほうがいいのでしょうか。わたしと妻との夫婦関係は、この数年間で完全に逆転してしまったのです。長くなりますが、わたしたち夫婦の異常な性生活の話を聞いて下さい。誰かにこの秘密をあらいざらい話さないと、わたしはいつかおかしくなってしまいそうなのです。そもそも、私たちの夫婦生活は通常とは少し違ったものでした。中小企業に勤めるごく普通、いや平均

工藤夫婦の堕落~妻の奴隷になった僕~【第7章】奴隷調教2週目「初めての奴隷射精」

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【第7章】奴隷調教2週目「初めての奴隷射精」ぼくの調教に科せられた最初の条件は、しごく単純なものだった。「一日、奴隷として相応しい行動をとれたらオナニーを許す」。次の調教段階にいくためには、まず態度からというわけだ。僕のペニスには妻の手によって貞操帯がつけられ、手で直接触れることを禁じられた。立って歩くことも許されず、首輪をされ、食事をする際には犬用の皿で倉田と奥様の残飯を食べさせられる。普段は部屋の掃除などの雑用をさせられ、夜はご主人様と奥様が「プレイルーム」で激しく愛し合われるのを部屋の外で

工藤夫婦の堕落~妻の奴隷になった僕~【第16章】背徳生活

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【第16章】背徳生活咲希が倉田に抱かれた夜から、数週間が経過した。咲希は倉田の予想したとおり、あっという間に彼との生活にどっぷりと溺れ、怠惰で淫蕩な日々を送っていた。何も知らない夫を何食わぬ顔で送り出し、隠し持っていた携帯ですぐに倉田に電話を入れる。夫には平気で嘘を並び立てて間男との時間をひねり出し、彼が妻のために汗水たらして働いている間、その上司のチンポでよがり狂う立派な不倫妻に彼女は変身した。咲希が本当の意味で「処女」を失ったあの夜、咲希は全身に本物のオスのセックスを教え込まれ、倉田のことを

工藤夫婦の堕落~妻の奴隷になった僕~【第26章】終わる世界②

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【第26章】終わる世界?聞き慣れた駅のアナウンスとともに、ホームに電車が滑り込んで来た。金曜の夜8時。車内にはこれから飲みに繰り出す会社員や、学校帰りの学生たちで賑わっている。僕は扉付近の鉄棒によりかかって、股間の勃起を周囲に悟られないよう前屈みになりながら、もじもじとしていた。すぐ隣には可愛らしい女子高生が1人、つり革につかまって立っており、胸元をかすかにのぞかせながら電車の揺れに身を任せている。じわじわと股間を熱くさせている僕は、何度自らを戒めても、どうしてもその子の体を舐め回すように見てし

工藤夫婦の堕落~妻の奴隷になった僕~【第22章】変態さくらの寝取られ日記①

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■はじめまして20XX年XX月XX日ネット上の変態のみなさま初めまして、神奈川県在住の22歳の人妻、さくらと言います。このブログでは、わたしさくらがグズで低収入の寝取られM夫を裏切って、とってもお金持ちで巨チンのご主人様「S様」に身も心も寝取っていただく過程をみなさまにご報告していきたいと思います。このブログはもちろん大好きなご主人様のご命令で作成しております。さくらのすけべな写真や動画もどんどんUPしていくそうなので、さくらでいっぱいザーメン抜き抜きしてくださいね♪【コメント:23件トラックバ

工藤夫婦の堕落~妻の奴隷になった僕~【第8章】奴隷調教3週目「ハッピーバースデイ」

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【第8章】奴隷調教3週目「ハッピーバースデイ」○月×日(土)ご主人様の寝室に入れて頂けるようになって一週間が過ぎた。昼間はご主人様たちは外に仕事に出ていらっしゃるので、ぼくはそのあいだ部屋の掃除や、ご主人様に命じられたアダルトグッズの買い出し、夕食の準備などをして過ごし、ご主人様と奥様がお帰りになるのを待っている。夜はご主人様と奥様のセックスを間近で見ながら、チンチンのポーズで待機することになっており、ご主人様が妻の体にたっぷり射精されたあと、僕も手を触れずに射精するのが日課になった。セックスを

工藤夫婦の堕落~妻の奴隷になった僕~【第17章】変わる意識

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【第17章】変わる意識咲希が倉田のモノに堕ちてから数週間が経った。翔太は妻の変化に気づかぬまま、倉田の命令で毎日遅くまで残業に精を出している。倉田による咲希への洗脳はある意味で新たな段階へと進行していたが、妻の微細な変化にすら頓着しない彼が、そのことに気づけるはずもなかった。彼の妻は既に、メール一本で尻尾を振って彼氏のチンカス掃除にやってくる下品なメス豚と化している。かつては無能な夫にかいがいしく尽くしていた健気な彼女も、いまや変態セックスや高級ブランド品をえさにケツを振る淫乱女に堕ちた。鼻にか

工藤夫婦の堕落~妻の奴隷になった僕~【第27章】終わる世界③

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【第27章】終わる世界?「あー今日は外暑かったですー。お客さん、あたし指名してくれたの初めてですよね?こういうお店、よくいらっしゃるんですかー?」咲希は固まっている僕を無視して室内にあがりこみ、持っていたブランドもののバッグをテーブルに置いた。ぱたぱたと汗ばんだ体をあおぎ、にこにこと笑う。その笑顔は家でぼくと過ごしていたころと何もかわらないというのに、その体は以前とは全く異なり、男の性欲を処理するためだけに存在するとしか言いようのない、あさましい姿になっているのだ。僕に断りもせずにバッグから煙草

工藤夫婦の堕落~妻の奴隷になった僕~【第1章】工藤夫婦

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【第1章】工藤夫婦「ああっ、翔太さん、イイッ、気持ちいいよ、もっとしてっ!」ギシギシと軋む安普請のベッドの上で、ぼくの最愛の妻、咲希が喘いでいる。午前1時。ほぼ毎晩繰り返しているこの夜の営みに、僕が飽きることは決してないといってよかった。ヌメヌメと暖かい咲希の感触をチンポ全体で感じ、僕は彼女の体を抱きしめながら、今日も正常位でザーメンを発射した。「いっぱい出た?」「うん、今日もすごく気持ちよかったよ・・・咲希はどうだった?」「奥にあたってすごくいいよ・・・力抜けちゃった」「愛してるよ・・・咲希」

工藤夫婦の堕落~妻の奴隷になった僕~【第9章】奴隷調教4週目「奴隷夫洗脳調教」

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【第9章】奴隷調教4週目「奴隷夫洗脳調教」ジョボボボボボボボ・・・「おふう・・・」リビングでいつものように四つんばいになっているぼくは、その日も尿意を感じると同時に放尿を開始し、ぶるると体を震わせた。トイレに行けずおむつの中にお漏らしをするのは最初のうちは抵抗感があったが、今は日に数回の、ぼくの貴重な「楽しみ」の一つだ。こればかりは経験した人にしかわからないだろうが、なにしろ尿意を覚えたらすぐそのまま放出できるというのは、これでなかなかの快感である。自分が性的異常者であることを実感することで、そ

工藤夫婦の堕落~妻の奴隷になった僕~【第19章】調教結果報告

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【第19章】調教結果報告20XX年初夏。工藤翔太が上司・倉田修一とおぞましい契約を交わし、妻とともに彼のマンションで異常な生活を始めてから、既に約束の1ヶ月がすぎていた。この1ヶ月間、工藤夫婦に施された洗脳・改造は単なるフェチシズムの域を超え、完全に倉田が満足するためだけに行われる人権無視、隷属化といった様相を呈してきていた。工藤翔太という会社員「だった」男は、徹底的な洗脳や毎日投与される薬のため、まさに寝取られM奴隷に相応しいみじめな「人間以下」に堕落。継続投与をやめれば正常に戻りうる範囲とは

工藤夫婦の堕落~妻の奴隷になった僕~【終章】工藤夫婦の堕落

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【終章】工藤夫婦の堕落こうして、慎ましく平和な家庭生活を送っていた工藤夫婦は、倉田修一という男の手によって、それぞれの享楽的かつ堕落した人生に身をやつすことになった。工藤咲希はネットで有名な人妻風俗嬢「さくら」として、現在はマニア向けの人妻デリヘルで働いている。金曜の夜、新宿のラブホテル街の一角で待っていれば、へそ下に「FREESEX」、胸元にはハートに囲まれた「Bitch」と書かれた図柄のタトゥーを入れ、下品な服装で男たちに巨乳を見せびらかして歩く風俗嬢を見かけるかもしれない。それが、かつては

工藤夫婦の堕落~妻の奴隷になった僕~【第18章】調教結果

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「夫はグズで、包茎で、低収入の早漏男です。咲希は情けない夫を裏切って、たくましくてとっても素敵なエリートの修一さんの彼女になりたいです」「夫は情けない包茎です。頭が悪くて出来損ないの女以下のクズです。修一さんみたいな素敵な方のチンポで寝取られて咲希はとっても幸せです」「修一さん愛してます。修一さんの女にしてください。好きなだけ咲希とえっちして、いっぱい気持ちよくなってください」「夫の包茎チンポは全然気持ちよくありません。臭くて、汚くて、細くて、修一様のとは比べ物にならない赤ちゃんみたいな粗チンで

工藤夫婦の堕落~妻の奴隷になった僕~【第2章】妻の変化

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【第2章】妻の変化倉田の元で働くようになり、妻の様子はどんどん変わっていった。家にいたころは露出は控えめで、派手な化粧をすることもなかった妻が、今は体の線がきれいに出るブラックのスーツをまとい、どんどん扇情的になる化粧で男の気を引いている。普段履いたことのない柄の入ったストッキングに高いヒール。大きくあいたブラウスの胸元からは、かすかにブラジャーの色がうかがえる。課の女性はみな眉をひそめ、一方男たちはみなすれ違いざまにさりげなく妻の胸をのぞき込む・・・そうした蠱惑的な服装だった。一方僕とのセック

工藤夫婦の堕落~妻の奴隷になった僕~【第11章】工藤咲希の幸せ

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【第11章】工藤咲希の幸せ工藤咲希は、夫に料理を褒めてもらうことがささやかな幸せだと感じる、どこにでもいる普通の妻だった。咲希が翔太のプロポーズに応じ、新婚生活が始まってから3年の歳月が経っていた。その間、咲希の退職、念願のマイホーム購入、引越しなど、様々なことが二人の人生を通り過ぎていったが、彼女にとってはあっというまの3年間だった。翔太は結婚しても変わらず咲希のことを大切にしたし、咲希は営業の仕事でくたくたになって帰ってくる夫をいつでも暖かく迎え、夫が落ち込んでいるときにはとくに腕によりをか

工藤夫婦の堕落~妻の奴隷になった僕~【第20章】人妻改造手術

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【第20章】人妻改造手術前回に引き続き、本章では寝取られ夫のかつての愛妻、工藤咲希の末路について述べたい。彼女は倉田の出張に同行すると偽って、寝取られ夫よりもしばらく前からこのマンションで生活していた。この一ヶ月あまり、倉田によって徹底的な肉体改造を施された彼女の姿は、「健全な精神は健全な肉体に宿る」のまさに真逆を体現しているという他ない、不倫女の不道徳な内面を映し出すような卑猥なものとなっていた。倉田によって暴かれた、彼女のすけべで尻軽な本性。それを周囲にひけらかすかのような現在の容姿は、彼女

工藤夫婦の堕落~妻の奴隷になった僕~【第3章】裏切り

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【第3章】裏切り営業先を回りながら、僕は浮かれる気持ちを抑えきれずにいた。昨晩咲希が帰宅すると、神妙な顔をしてリビングに現れ、久しぶりに嬉しいことを言ってくれたのだ。「最近夜きちんと会えなくてごめんね」「仕事に慣れなくて、夜の接待にもほんとに疲れてて・・・」「もちろん倉田さんはいい人よ、セクハラとかもないし、本当によくして下さってるから心配しないで。でも、それで・・・あなたとの夜を大事にできなくて、ごめんなさい。しばらくは毎晩遅くまでの接待が続くけど、来週の金曜日の夜は必ず帰るから。ゆっくりしよ

工藤夫婦の堕落~妻の奴隷になった僕~【第12章】初めての疑念

TD046061
【第12章】初めての疑念「そうか…わかった、よく言いづらいことを話してくれたね。…うん、…うん、加納くんのおかげで彼の不正がどういうたぐいのものか、会社の者より先に摑むことができそうだ。また何か協力してもらうことがあるかもしれないから、またどこかで待ち合わせをしよう。…わかった、また連絡するよ。…あまり気を落とさないでくれ」ピッ。携帯電話の終話キーを押すと、それまで神妙な顔をして「彼女」を労っていた倉田は口を三日月状に歪めて、彼独特の奇妙な笑顔をうかべた。――必要なピースが、こうも簡単に揃うとは

工藤夫婦の堕落~妻の奴隷になった僕~【第21章】目覚め

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【第21章】目覚めぼくは、長い長い夢を見ていた。現実との境目がわからなくなるくらい、際限なく続く夢の繰り返し。よく覚えていないが、記憶をそのままリプレイしたようなリアルな夢もあり、全くありえない荒唐無稽な夢もあったと思う。幸せなものもあれば、陰鬱なものもあった。咲希とした初めてのデートや、大学の卒業式の夢。会社で働いているだけの夢。咲希との結婚式の夢。延々と営業成績をなじられる夢。何者かに追われて刺される夢。咲希に浮気され、捨てられる夢。上下左右の感覚もなく、ふわふわと漂うような感覚がいつまでも
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