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キーワード:【イオの世界】 を含むテクスト 33件

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テクスト一覧


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【全話リンク集】工藤夫婦の堕落~妻の奴隷になった僕~

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寝取られ小説【序章】全フロアの掃除と電球の付け替え作業を全て終えた僕は、今日も定時の15分前に退社した。妻が「職場」から帰ってくる前に、早く部屋の準備をしなければいけない。今日も17時14分の列車に駆け込み、ようやく一息をつく。まだマンションに着くまでは30分以上も時間があるというのに、僕はもう下半身が堅く勃起して、トランクスの下の貞操帯に締め付けられているのを感じた。倉田様のお帰りが待ち遠しい。今夜の『調教』を想像すると、アルミ製の無機質な檻に収まっている自分の小さな陰茎が熱くしこって、先端か

【全話リンク集】夫婦逆転~妻へのご奉仕を仕込まれる僕~

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私は数年前の平成大不況のあおりでそれまでの職を失って以来、民事専門の弁護士をしている妻を家庭で支える「主夫」として働いています。いえ、ただしくは妻の「妻」、と言ったほうがいいのでしょうか。わたしと妻との夫婦関係は、この数年間で完全に逆転してしまったのです。長くなりますが、わたしたち夫婦の異常な性生活の話を聞いて下さい。誰かにこの秘密をあらいざらい話さないと、わたしはいつかおかしくなってしまいそうなのです。そもそも、私たちの夫婦生活は通常とは少し違ったものでした。中小企業に勤めるごく普通、いや平均

工藤夫婦の堕落~妻の奴隷になった僕~【第3章】裏切り

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【第3章】裏切り営業先を回りながら、僕は浮かれる気持ちを抑えきれずにいた。昨晩咲希が帰宅すると、神妙な顔をしてリビングに現れ、久しぶりに嬉しいことを言ってくれたのだ。「最近夜きちんと会えなくてごめんね」「仕事に慣れなくて、夜の接待にもほんとに疲れてて・・・」「もちろん倉田さんはいい人よ、セクハラとかもないし、本当によくして下さってるから心配しないで。でも、それで・・・あなたとの夜を大事にできなくて、ごめんなさい。しばらくは毎晩遅くまでの接待が続くけど、来週の金曜日の夜は必ず帰るから。ゆっくりしよ

工藤夫婦の堕落~妻の奴隷になった僕~【第12章】初めての疑念

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【第12章】初めての疑念「そうか…わかった、よく言いづらいことを話してくれたね。…うん、…うん、加納くんのおかげで彼の不正がどういうたぐいのものか、会社の者より先に摑むことができそうだ。また何か協力してもらうことがあるかもしれないから、またどこかで待ち合わせをしよう。…わかった、また連絡するよ。…あまり気を落とさないでくれ」ピッ。携帯電話の終話キーを押すと、それまで神妙な顔をして「彼女」を労っていた倉田は口を三日月状に歪めて、彼独特の奇妙な笑顔をうかべた。――必要なピースが、こうも簡単に揃うとは

工藤夫婦の堕落~妻の奴隷になった僕~【第21章】目覚め

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【第21章】目覚めぼくは、長い長い夢を見ていた。現実との境目がわからなくなるくらい、際限なく続く夢の繰り返し。よく覚えていないが、記憶をそのままリプレイしたようなリアルな夢もあり、全くありえない荒唐無稽な夢もあったと思う。幸せなものもあれば、陰鬱なものもあった。咲希とした初めてのデートや、大学の卒業式の夢。会社で働いているだけの夢。咲希との結婚式の夢。延々と営業成績をなじられる夢。何者かに追われて刺される夢。咲希に浮気され、捨てられる夢。上下左右の感覚もなく、ふわふわと漂うような感覚がいつまでも

工藤夫婦の堕落~妻の奴隷になった僕~【第10章】寝取り男・倉田修一の憂鬱

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「ぶちゅっ、れろれろっ、ブボブボブボブボっ!っはぁ、倉田様、おちんぽ気持ちいいれすか?あへぇ・・・べろべろべろべろ・・・」誰もいない深夜のオフィスに、艶めいた淫音が響いていた。倉田と呼ばれた眼光の鋭い男は、自分のそそりたった肉棒をデスクの下に隠れてしゃぶっている瞳というOLを見下ろしながら、心中別の女のことを考えていた。倉田がどんな手を使っても誘いに応じてこない、同じ課の加納という女のことだった。「あはぁ・・・すっごい大きい・・・!ブポッ!クポっ!くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ・・・瞳のお口、お

工藤夫婦の堕落~妻の奴隷になった僕~【第4章】フラッシュと暗転

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【第4章】フラッシュと暗転瞬くフラッシュに頭が真っ白になった。歓楽街のホテル街に、僕は立ち尽くしていた。ぼくの傍らに立っていたのは、さっきまで僕の小さな陰茎をジュルジュルと口で扱き上げ、情けなく吐き出された精子を「いっぱい出たね」と呟いて飲み込んでくれた女性だった。彼女は『記念撮影』が済んだことに気づくと、フラッシュの方向ににこやかにピースをし、足早に立ち去っていった。そして女性に手を振り、こちらにカメラを向けて笑っているのは・・・九州にいるはずの倉田と、ぼくが今日抱くはずだった最愛の妻、咲希だ

工藤夫婦の堕落~妻の奴隷になった僕~【第13章】変身願望

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【第13章】変身願望咲希と倉田との「秘密の打ち合わせ」は、それから幾度も重なることになった。「新しい事実がわかった」「彼の携帯を調べてみてくれないか」「彼のPCのここを見て欲しいんだ」――。言葉巧みに、さまざまな理由をつけては咲希を呼び出す倉田。夫に黙って他の男性と密会することに、咲希は並々ならぬ違和感と罪悪感を感じていたが、彼女のそうした感情は「すべては君たちの生活の平穏のため」とうそぶく倉田の話術の前では、完全に無力だった。彼から呼び出しの電話がかかるのは、きまって翔太が仕事に出ている平日の

工藤夫婦の堕落~妻の奴隷になった僕~【第23章】変態さくらの寝取られ日記②

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【第23章】変態さくらの寝取られ日記②★夜のお仕事♪―20XX年XX月XX日今日はさくらの普段の生活について書いてみようと思います。常連さんはご存知かと思いますが、さくらは日中、S様の秘書としてのお仕事をしています。S様に一日同行して、過密なスケジュールの調整をしたり、必要な書類の準備をしたり。仕事の合間にはお疲れのご主人様にお口でご奉仕をさせていただいたり、会社内では人の目を盗んで、空いた会議室でラブラブHをしたりしています。わたしがS様の秘書をしていることを、実は夫も知ってます。夫はS様のこ

工藤夫婦の堕落~妻の奴隷になった僕~【第5章】奴隷夫誓約書

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繁華街での夜。咲希は、僕に二通の封筒を渡した。ぺらぺらの白の封筒には、緑色をした離婚届が一枚。もうひとつは明らかに書類以外のものがいくつも入った、重く、ごてごてと角ばった黒い封筒だった。「焦っちゃダメよ、家に帰ってから開けてね」と笑顔を見せる咲希は、僕の知っている妻ではない気がした。口調も笑顔もそっくり同じ。でも、その瞳の奥に、僕への嘲りと倉田への陶酔が見て取れた。「別にすぐ決めなくていいんだぞ。破滅する権利は誰にでもある。中に書いてあることは冗談でもなんでもない。全て当然のこととして執行する。

工藤夫婦の堕落~妻の奴隷になった僕~【第14章】洗脳通話記録

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【第14章】洗脳通話記録・・・。「・・・ええ、それにしても最近、翔太さんが面倒なんです。この間も倉田さんの煙草のにおいでなにかピンときたらしくて。しつこく質問攻めにされて、ほんとにうざったかったんですから」「それは悪かった。そろそろ日中の打ち合わせはさすがに不自然になってきたかな。最近大学時代の友人とよく遊びに行くようになったとか、そういうベタな言い訳はもう使ったのかい?」「大学は翔太さんと一緒でしたから、誰の名前を出してもすぐにウソだってバレてしまうんですよね。・・・聞いて下さい、倉田さんがせ

工藤夫婦の堕落~妻の奴隷になった僕~【第24章】変態さくらの寝取られ日記③

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【第24章】変態さくらの寝取られ日記③カーテンが閉め切られ、陽の光が差しこまないリビング。ぼくは時間が経つのも忘れて、この猥雑なブログに見入っていた。ディスプレイが放つ無機質な光を顔に反射させ、マウスを握る手をわずかに震わせながら、およそ信じられないような内容の「日記」を読み進めていく。ブログのなかの日付は、すでに開設から2カ月分が経っていた。「寝取られフェチ」という性的趣向があることを、僕はこのブログで初めて知ることになった。知らない間に配偶者や彼女を他の優秀な男に密かに寝取られ、陰で蔑まれる

工藤夫婦の堕落~妻の奴隷になった僕~【第6章】奴隷調教1週目「入門編」

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【第6章】奴隷調教1週目「入門編」「東京都港区○○5-○-×にあるマンション9Fの部屋に22:00に来い。その階に部屋はひとつしかないから、エレベーターを降りればすぐにわかる」倉田からのメールはすぐに届いた。仕事で命令を下すときと同じ、端的でそっけない文章だった。「誓約書にあるとおり、いまからシャワーを浴び、陰毛や脇毛など全身の毛を処理しろ。それから夕食を取ったあと、同封してあるピンクの栄養剤を2粒飲め。飲むのは毎食後だ。もうひとつ入っている液体の薬剤だが、あとで静脈注射の方法を指導する。明日か

工藤夫婦の堕落~妻の奴隷になった僕~【第15章】夫を裏切る妻

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【第15章】夫を裏切る妻「じゅるっ・・・ちゅぷっ・・・ぴちゃぴちゃぴちゃぴちゃ・・・ちゅぱぁ・・・はぁ・・・」夜の都心が眼下に広がる高級ホテルの一室。咲希は全裸に黒いガーターストッキング、そして買い与えられたばかりの赤いハイヒールだけを身につけて、ソファに深く腰掛けた夫の上司の肉棒を愛撫していた。紫色に愛液やけした巨大な男のシンボルを口いっぱいにほおばり、人妻とはとても思えないような卑猥な口淫奉仕を繰り返す咲希。さきほどまでその肉棒の異様な張り詰め方に戸惑った様子を見せていた彼女も、ひとたびその

工藤夫婦の堕落~妻の奴隷になった僕~【第25章】終わる世界①

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【第25章】終わる世界①20XX年夏。いま、ある特殊な性癖を持つ者たちの間で、ひとつのブログが密かな評判を呼んでいた。一般的メディアなどには決して露出することはないそのブログは、「寝取られ趣味」を持つ者たちに向けたアダルトブログだった。はじめから1日あたり1000PVを超えるブログなどごくごく稀だというのに、そのブログは開設からほんのわずかな間で、日に1万ページビューという数字をたたき出す有名ブログに成長していた。「ある男が、会社員の夫婦を徹底的に洗脳して支配下に置き、およそ信じがたいような変態

工藤夫婦の堕落~妻の奴隷になった僕~【第7章】奴隷調教2週目「初めての奴隷射精」

TD046057
【第7章】奴隷調教2週目「初めての奴隷射精」ぼくの調教に科せられた最初の条件は、しごく単純なものだった。「一日、奴隷として相応しい行動をとれたらオナニーを許す」。次の調教段階にいくためには、まず態度からというわけだ。僕のペニスには妻の手によって貞操帯がつけられ、手で直接触れることを禁じられた。立って歩くことも許されず、首輪をされ、食事をする際には犬用の皿で倉田と奥様の残飯を食べさせられる。普段は部屋の掃除などの雑用をさせられ、夜はご主人様と奥様が「プレイルーム」で激しく愛し合われるのを部屋の外で

工藤夫婦の堕落~妻の奴隷になった僕~【第16章】背徳生活

TD046065
【第16章】背徳生活咲希が倉田に抱かれた夜から、数週間が経過した。咲希は倉田の予想したとおり、あっという間に彼との生活にどっぷりと溺れ、怠惰で淫蕩な日々を送っていた。何も知らない夫を何食わぬ顔で送り出し、隠し持っていた携帯ですぐに倉田に電話を入れる。夫には平気で嘘を並び立てて間男との時間をひねり出し、彼が妻のために汗水たらして働いている間、その上司のチンポでよがり狂う立派な不倫妻に彼女は変身した。咲希が本当の意味で「処女」を失ったあの夜、咲希は全身に本物のオスのセックスを教え込まれ、倉田のことを

工藤夫婦の堕落~妻の奴隷になった僕~【第26章】終わる世界②

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【第26章】終わる世界?聞き慣れた駅のアナウンスとともに、ホームに電車が滑り込んで来た。金曜の夜8時。車内にはこれから飲みに繰り出す会社員や、学校帰りの学生たちで賑わっている。僕は扉付近の鉄棒によりかかって、股間の勃起を周囲に悟られないよう前屈みになりながら、もじもじとしていた。すぐ隣には可愛らしい女子高生が1人、つり革につかまって立っており、胸元をかすかにのぞかせながら電車の揺れに身を任せている。じわじわと股間を熱くさせている僕は、何度自らを戒めても、どうしてもその子の体を舐め回すように見てし

工藤夫婦の堕落~妻の奴隷になった僕~【第22章】変態さくらの寝取られ日記①

TD020984
■はじめまして20XX年XX月XX日ネット上の変態のみなさま初めまして、神奈川県在住の22歳の人妻、さくらと言います。このブログでは、わたしさくらがグズで低収入の寝取られM夫を裏切って、とってもお金持ちで巨チンのご主人様「S様」に身も心も寝取っていただく過程をみなさまにご報告していきたいと思います。このブログはもちろん大好きなご主人様のご命令で作成しております。さくらのすけべな写真や動画もどんどんUPしていくそうなので、さくらでいっぱいザーメン抜き抜きしてくださいね♪【コメント:23件トラックバ

工藤夫婦の堕落~妻の奴隷になった僕~【第8章】奴隷調教3週目「ハッピーバースデイ」

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【第8章】奴隷調教3週目「ハッピーバースデイ」○月×日(土)ご主人様の寝室に入れて頂けるようになって一週間が過ぎた。昼間はご主人様たちは外に仕事に出ていらっしゃるので、ぼくはそのあいだ部屋の掃除や、ご主人様に命じられたアダルトグッズの買い出し、夕食の準備などをして過ごし、ご主人様と奥様がお帰りになるのを待っている。夜はご主人様と奥様のセックスを間近で見ながら、チンチンのポーズで待機することになっており、ご主人様が妻の体にたっぷり射精されたあと、僕も手を触れずに射精するのが日課になった。セックスを
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