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キーワード:【友人カップルとスワッピング】 を含むテクスト 17件

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友人夫婦とスワッピング

テクスト一覧


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友達カップルと、一日だけパートナーを入れ替えて鍋パーティーをしたら06

TD048967
志保は、秀夫に乳首を吸われながらも、押しのけようとしたりしていない。秀夫は、志保の乳首を吸うだけではなく、その大きな乳房も揉んでいた。『ダメ、ダメだって、う、んぅ、ふぅ……』志保は、ダメと言いながらも無抵抗だ。そして、困ったような顔で俺を見てきた。俺は、志保が愛撫されている姿を見て、やっぱり興奮していた。嫉妬とか、やめて欲しいとか、そんな気持ちも多少あるが、興奮の方がはるかに大きい。『志保ちゃん気持ちよさそう……。ねぇ、続きしてぇ』麻美ちゃんは、快感にとろけた顔でおねだりをしてくる。乳首だけでイ

スワッピング マリッジ…友人カップルと相手を好感して結婚

TD049804
私には心から愛した友子という女性がいました。清楚で端正な美形で、身長は163㎝でスレンダー、私に19歳の処女をくれた愛しい女性です。私が25歳、友子が21歳の時に結婚を考え始めましたが、その頃、友人カップルと4人で過ごす機会が増えていました。友人は中学の同級生で耕史といい、その彼女は有美という20歳の短大生でした。有美は身長が152㎝と小柄で、ややムッチリした体形にとても可愛いロリ顔です。耕史は、よく裕美にセーラー服を着せてエッチすると言っていましたが、本当に中学生のように幼い丸顔です。友子も有

友達カップルと、一日だけパートナーを入れ替えて鍋パーティーをしたら07

TD049059
『秀夫、入れちゃってもいい?』麻美ちゃんは、俺のアレをアソコにあてがったまま、秀夫にそんなことを聞く。すでに、俺の亀頭の半分ほどは麻美ちゃんのアソコにめり込んでしまっている感じだ。麻美ちゃんは、許可を求めているような口ぶりではない。ただ単に、秀夫をいじめているような感じに聞こえる。秀夫は、志保と69の格好のまま、麻美ちゃんのことを見つめている。それと同じように、志保も麻美ちゃんのことを見つめている。志保は、はしたなく足を広げて、秀夫の顔の上にアソコを乗せている。俺ともしたことのない69……。志保

友達カップルと、一日だけパートナーを入れ替えて鍋パーティーをしたら14

TD049807
今日は、志保はバイトなので久しぶりに俺は一人で帰った。でも、後で俺の部屋に麻美ちゃんが相談に来るという。あの日以来、4人で昼食をすることはあっても、学校の外で会うともなかった。バイトやサークルなんかでタイミングが合わなかったこともあるが、あの衝撃的な出来事のせいで、何となく集まりづらいと思っていたのかもしれない。俺は、部屋に戻ると落ち着かない気持ちだった。相談がある……。あの、いつも笑顔の麻美ちゃんが、珍しく真剣な顔で言っていた。思い詰めたような顔にも見えた。2週間前、スワッピングみたいになって

友達カップルと、一日だけパートナーを入れ替えて鍋パーティーをしたら08

TD049149
「じゃあ、行くよ……」秀夫はそう言うと、ゆっくりと志保に覆いかぶさっていく。志保は、さっきまで秀夫のアレを凝視していたが、今は不安そうな顔で俺の方を見ている。でも、眼鏡の奥のその瞳は、熱を帯びているようにも見える。そして秀夫は、自分の大きくて長いアレを握ると、志保のアソコに押し当てた。『いいの?緩くなっちゃうよw』麻美ちゃんが、上気した顔で言ってくる。ツインテールでロリな見た目なのに、その表情は妖艶で淫らそのものだ。そして俺は、麻美ちゃんの言葉に、異常なほど興奮してしまった。でも、それ以上に、俺

友達カップルと、一日だけパートナーを入れ替えて鍋パーティーをしたら15

TD049907
麻美ちゃんは、俺のアレをズボンの上から握りながら、熱っぽい目で見つめてくる。志保とは違い、ロリっぽいルックスの麻美ちゃん。ツインテールがとても似合っている感じだ。胸もぺったんこだし、背も低くて小柄なので、妹とか従妹と一緒にいるような気持ちになる。そんな麻美ちゃんが、俺のアレを握ったまま、『いいでしょ?私達も、しちゃおうよ』と、うわずった声で言ってくる。俺は、志保の浮気の動画を見せられて、強いショックを受けていた。俺の知らないところで二人きりで会い、セックスをした上にハメ撮りまでする……。ショック

友達カップルと、一日だけパートナーを入れ替えて鍋パーティーをしたら01

TD048703
この前の週末、友達カップルとスワッピングみたいになった。友達カップルの男の方は、俺の高校からの友人で秀夫と言う。親友と呼べる仲だ。秀夫の彼女は麻美ちゃん。大学で秀夫と出会って付き合い始めた。秀夫はそれほど男前ではないが、もの凄く気の良い男で、誰でも好感を持つタイプだ。ずっとラグビーをやっていたので、ガタイはとにかくいい。麻美ちゃんは、秀夫と並んでいると子供に見えるくらい小柄で、ロリキャラという感じだ。胸もぺったんこで、ツインテールがよく似合う感じだ。でも、見た目に反して、けっこう毒舌で下ネタ好き

友達カップルと、一日だけパートナーを入れ替えて鍋パーティーをしたら09

TD049221
ソファの上で、キスをしたまま腰の動きを止めた秀夫。志保も、見たことがないようなエロ顔でキスをしている。積極的に舌を絡め、ギュッとしがみつくように秀夫に抱きつきながら、恋人同士のようなキスを続ける。俺が見ている事なんて、気にもしていないのか、それとも、俺が見ているからワザとそうしているのか……。『ラブラブだね。龍平君、どんな気持ち?』麻美ちゃんは、対面座位で俺と繋がったまま、耳元でささやく。イタズラっぽい笑みを浮かべているが、顔は上気したままだ。そして、麻美ちゃんは俺の上からスッと立ち上がると、俺

友達カップルと、一日だけパートナーを入れ替えて鍋パーティーをしたら16(最終話)

TD050002
麻美ちゃんは、ミニスカートだけを穿いた格好で、俺のアレを熱心にフェラチオしてくれる。頭を振るたびに、ツインテールが揺れて妙に可愛らしい。そして、志保はすごく興奮した感じで俺の口の中をかき混ぜながらキスを続ける。志保は、キスをしながら俺の服を脱がせていく。麻美ちゃんも俺のものをくわえたまま、俺のズボンを脱がせにかかる。あっという間に女子二人に全裸にされた俺は、騙された怒りなどすでに消えてなくなっていた。志保は、そのまま俺にまたがるような体勢になる。対面座位の格好だ。すると、フェラチオしていた麻美ち

友達カップルと、一日だけパートナーを入れ替えて鍋パーティーをしたら02

TD048749
志保は、本当に服を脱ぎ始めた。上着のボタンを外していく志保。志保は、頬を赤くして恥ずかしがっている。でも、負けず嫌いな志保は、指を止めることなくボタンを外していく。隙間からブラも見えてしまっているが、志保は止めるつもりはないみたいだ。秀夫は、麻美ちゃんがセクシーなランジェリー姿をさらしてしまった焦りも消えて、志保のストリップショーを凝視している。俺は、とめた方が良いんじゃないかと思いながらも、麻美ちゃんのセクシーなランジェリー姿をチラチラ見ていた。そんな風に、とめるタイミングを失ってしまった俺の

友達カップルと、一日だけパートナーを入れ替えて鍋パーティーをしたら10

TD049255
志保は、外したばかりで湯気が立っているような感じのコンドームを、自分の口の所に持ってくる。そして、さっき麻美ちゃんがしたように、少し上から自分の口に向かって中身を垂らし始めた。すぐに、ドロッとした精液が流れ出てきて、志保の口の中に入っていくのが見える。さっきも志保は秀夫の精液を飲んでしまっている。でも、使用したコンドームからこんな風に飲み干していく姿は、普通に舐めて飲むよりも衝撃が大きい。大きすぎると言っても良い。志保は、こぼさないように微妙に位置を調整しながら、口の中に精液を垂れ流していく。2

友達カップルと、一日だけパートナーを入れ替えて鍋パーティーをしたら03

TD048852
『でも、柔らかいでしょ。龍平君のは、すっごく固いね』麻美ちゃんが楽しそうに言う。『ホントだ。でも、まだ100パーセントじゃないんでしょ?』志保が秀夫に聞く。「え?あ、うん。もちろん!7割程度かな?」秀夫が、しどろもどろでそんなことを言う。『嘘ばっかり。見栄張らないの』麻美ちゃんが笑いながら言う。「嘘じゃねーし。でも、7割は嘘かも」秀夫がおどけて言う。一気にとんでもない状況になってしまった。楽しく鍋を食べるはずが、こんな乱交まがいの状況になってしまっている。興奮する気持ちと、志保を見られたくないと

友達カップルと、一日だけパートナーを入れ替えて鍋パーティーをしたら11

TD049344
俺と秀夫は、69を続ける二人の横に移動した。でも、志保も麻美ちゃんもそんな事に気がつかないような感じで、夢中で舐め続けている。いつも一緒に遊んでいる二人が、夢中でレズ69をする姿は、普段の仲良しの姿を知っているだけに、余計に興奮してしまう。二人は、上下ではなく、お互いに横を向いた格好での69を続ける。女の子同士だと、男みたいに射精して終わりではないので、延々と舐め続けることが出来るようだ。そして、俺達は目配せをした後、そっとコンドームを装着した。すると、先に秀夫が動いた。秀夫は、麻美ちゃんではな

友達カップルと、一日だけパートナーを入れ替えて鍋パーティーをしたら04

TD048888
志保は、秀夫のアレを口に入れようとした。そして、俺は生唾を飲み込みながらそれを見ていた。止めなきゃ……と思いながらも、麻美ちゃんの舌が俺のアレに絡みついてきて、気持ち良すぎて動くことも出来ない。志保は秀夫のアレを、自分の唇が触れそうなところまで近づける。そして、急に俺の方を見た。その顔は、さっきまでの強気な色は消えてなくなっていて、泣きそうな顔だった。『ゴメンね。やっぱり無理……。手で良い?』志保は秀夫に謝ると、手でしごき始めた。「も、もちろん。全然平気だよ」秀夫は、そうは言いながらも、目に見え

友達カップルと、一日だけパートナーを入れ替えて鍋パーティーをしたら12

TD049637
『うぅあぁ……。入っちゃった♡』志保は、顔をさらにとろけさせてそう言った。目の前で、志保がコンドームなしで秀夫のアレを入れてしまった。騎乗位で、自分の意思で入れてしまった志保……。俺は、妊娠とかそういう心配をする前に、ビックリするくらいに興奮してしまった。『龍平くんって、やっぱりド変態なんだねw志保ちゃんが生ハメされたのに、ガッチガチになっちゃってるw』麻美ちゃんは、イタズラっぽく笑いながら言う。俺は、一切言い返すことが出来ない。「コ、コンドームつけないと……。さすがにヤバいでしょ」さっきから、

友達カップルと、一日だけパートナーを入れ替えて鍋パーティーをしたら05

TD048927
志保は、俺の口の中をかき混ぜるように舌を動かす。微妙に秀夫の精液の名残を感じてオエッとなるが、なぜか興奮してしまう。『マズいでしょw』志保は、唇を離すとにやけた顔で言ってくる。黙ってうなずく俺に、『あれ?大きいままだね。興奮してるの〜?』からかうように言う志保。俺は、言葉に詰まってしまった。そして、志保の視線から逃れるように麻美ちゃん達の方を見ると、2人も濃厚なキスをしていた。秀夫は、勃起しすぎてアレがビクンビクンと跳ねているのがわかる。志保は、俺の視線に気がついて2人の方を見た。『同じだね。秀

友達カップルと、一日だけパートナーを入れ替えて鍋パーティーをしたら13

TD049743
ちょっとした事で始まった、秀夫と麻美ちゃんカップルとのスワッピングは、結局、真夜中まで続いた。4人とも疲れ切ってしまい、気がついたらほとんど裸のままで雑魚寝をしていた。俺は、ふと夜中に目が覚めた。いつもは、一度寝るとまず起きない俺だけど、物音というか、人の気配のようなものを感じて目が覚めた。『ダメだって、起きちゃうよ?もう、十分でしょ?』志保が、聞こえるかどうかの小声で言っているのが聞こえた。「志保ちゃんの、すごくうねってるよ。ホントは、まだしたいんでしょ?」秀夫も声をひそめてはいるが、志保ほど
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