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キーワード:【堕とされたプライド】 を含むテクスト 8件

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テクスト一覧


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プライドの高い妻だったけど(2)

TD021271
「はあ・・・」自然とため息が漏れる。今日もまた夫から遅くなるとのメールが入った。ここのところ、ほぼ毎日だった。帰ってこない日すらあった。おしどり夫婦と噂される程、仲の良かった私達だったが、夫が彼らと付き合い出してから、段々歯車が狂ってきた。村松と名乗った男の貧相な顔を思い出すと、吐き気がする。明らかに冗談だと分かってはいたが、それでも彼の下品な台詞は、いつまでも頭から離れなかった。「旦那しか知らない人妻をオモチャにするのって、処女で遊ぶより断然、面白いんだよ」私はビジネスのことは良く分からない。

【全話リンク集】プライドの高い妻だったけど、夫の会社のために…

TD017940
私と夫との出会いは、運命的なものでもロマンチックなものでもなく、ごくありふれたお見合いのようなものだった。高校を卒業後、私はある派遣会社に登録した。秘書検定にチャレンジしたり、様々な研修なども積極的に受講して、ある企業の総合受付スタッフとして勤務していた。受付、、会社の顔とも言うべきこの仕事に私は誇りと責任を持って取り組んでいた。…そんなある日、昼食休憩から戻ってきた直後、受付にある内線電話が突然鳴った。急いで、でも丁寧に、受話器を取ると社長からだった。社長自らが、わざわざ受付に電話をしてくるな

プライドの高い妻だったけど(完結)

TD021281
あの日、彼らは約束通り、夫の帰宅前に私を帰してくれた。しかし些細な抵抗を理由に、結局、村松から渡された封筒は取り上げられ、翌日も、その翌日も呼び出され、その度に私は彼らのオモチャにされた。地獄のような屈辱の日々に思いつめ、いっそのこと死んでしまおうとさえ思った。しかし、私が死んでしまえば、あの恥辱の映像が、どのように扱われるか分からない。死んだ後であっても、絶対に夫や父の目に触れさせる訳にはいかなかった。「奥さん、今日で本当に本当に最後だから、我慢してね」そう言われて、神楽坂の料亭に呼び出された

プライドの高い妻だったけど(4)

TD021275
私は泣きながら身体中にお湯を掛け、肌が擦り切れるくらいゴシゴシ洗った。どんな高級な石鹸を使っても、どんなに力強く洗ったところで汚された身体は元には戻らない。そんなことは分かっていた。それでも私は夢中になって、ただひたすらに洗った。バスルームから出ると部屋に薄明かりが点いていた。ちょうど村松が背中を向けていたので、素早く部屋から出ていこうと思った。こんなところには一分と居たくはなかった。何より痴態を演じた後だ、村松と顔を合わせるのが辛かった。素早く鞄と封筒を持って、出口へ急いだ。ドアノブを捻って、

【全話リンク集】プライド高い同期の奥さんをトコトン堕とす

TD021349
その女、由紀に出会ったのは某アパレル企業の入社式だった。同期100人程が一堂に会した室内で、由紀が立ちあがって自己紹介した時、隣に座る貞森から「おぉ〜」という歓声が聞こえた。貞森は慌てて自分の口を押さえて真っ赤になっていたが、気持ちは俺も同じだった。他の同期や研修の担当者までもが皆、声までは漏らさないまでも、ぼうっと由紀の美貌に見惚れているようだった。可憐という表現がぴったりの、間違いなく同期で1番の美女だった。いや、俺のそれまでの人生の中で、これほど魅力的な女に出会ったことはなかった。気品ある

【全話リンク集】いつも楚々とした母が僕のせいで…悪ガキ達のいいなり

TD021248
栃木県の那須塩原の近くに父の会社の社長が保有する別荘があった。子供の頃、毎年、夏休みになると、そこへ泊まりに行っていた。その別荘を訪れるのが最後になったのは、小学5年生の時だった。その年も父と母と3人でいつも通り、別荘を訪ねた。別荘に着くと、いつもなら誰も居ないのだが、、何故だか、その年は、たまたま総務の人のミスか何かで既に社長とその親類達が滞在していた。父は、「すみません」と頭を下げて帰ろうとしたのだが社長や奥様が、部屋も余ってるし、せっかく遠くから来たのだからと勧めてくれて僕たちも社長の家族

いつも楚々とした母が僕のせいで・・(2)

TD021264
母の白い背中がいつまでも脳裏にこびり付いたように離れなかった。その白い背中に頬ずりしながら、豚男がワンピースの肩の部分を広げるようにずらした。すると、ファスナーを全開にさせられたワンピースは、ずり落ち母の肩から抜かれ一気に足元まで落ちてしまった。続いて、黙って見守っているカス男と糞男が生唾を飲み込む中豚男は、ブラジャーのホックに手を伸ばす。僕はリビングで蹲ったまま、完全に妄想に支配されていた。必死に考えないように努力したが、頭の中は、裸に剥かれる母と勝ち誇った豚男の顔ばかりだった。あんな奴に、大

いつも楚々とした母が僕のせいで・・(3)

TD021308
落ち着いた淡い青のワンピースは上品な顔立ちの母にとても良く似合っていた。僕はそんな母の美しさを誇らしく思いながら「早く早く〜♪」なんて言いながら、別荘の入り口をくぐった。その時と全く同じ格好だというのに、あまりの違いに思わず涙が零れた。僕の目の前で、母は胸を突き出すような嫌らしいポーズを取らされていた。パシャパシャとスマホ特有のシャッター音を響かせた後カス男が母の背後に回った。奴は僕に気持ち悪いウィンクをしてから、母のワンピースを後ろに引っ張った。引っ張られたワンピースは母の身体のラインを丸分か
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