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鈴音の場合5 (その他)

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テクスト冒頭部分

鈴音の場合五メタモルフォーゼ「満様。ドイツからビデオが届いております」梨乃はこのセリフを二分ほどかけてようやく言い終えた。今の彼女は、会話をすることすら困難な躰にされていたのだ。満は、必死に言葉を紡ぎだそうとする梨乃をみて、満面に笑みを浮かべている。どうやら彼の愛する梨乃は、彼の許せるギリギリのところまで壊されているようだ。これが完全に壊されているのではつまらない。どうにかこうにか“自我”と呼ばれるものが残っていて、今の自分の姿に涙を流せるくらいが丁度良いのだ。その点、康之たちの仕事は完璧だった。何しろ梨乃の、惨めで可哀相なこの姿を見るだけで、満の男根は爆発しそうなほどに勃起してしまえるのだから。彼は己れの愛するもの、大切なものが汚され、壊され、踏み躙られる事にとてつもない快感を覚える異常者であった。だからあえて自分の決断で梨乃を康之たちに投げ与えて、取り返しのつかない事をしてしまった快感に身悶え、目の前で犯され汚辱にまみれる梨乃の姿に猛烈に射精するのである。梨乃が壊されれば壊されるほど、彼の梨乃への愛は深まっていくのだ。だから、康之たちが録画していた梨乃の凌辱ビデオは、彼の宝物として大切に保管されている。その数なんと四百本。梨乃が普通だった頃から撮っているので、巻を重ねるごとに彼女が壊れていく様が良く解った。その救い様の無い悲しさが満の胸をキュッと締め付け、彼を恍惚とさせた。また、梨乃に無理矢理見させて、やめてくれ、止めてくれと泣き叫ぶ彼女の哀れな姿を愉しんだりもした。彼はこんなことを何度も何度も繰り返しては、涎を垂らしながらマスターベーションするのだった。そんなある日。彼の一番のお気にいりのビデオと、ドイツにいる彼の友人のこれまた一番のお気にいりのビデオを見比べて、どちらがより“酷い”かを競ってみよう。と葵が言いだした。それに乗った満が友人から送ってもらったのが、梨乃が持ってきたビデオカセットであった。「まず、ボクの梨乃さんのビデオから見ることにしましょう」そう言って満はビデオデッキの再生ボタンを押した。梨乃は、数人の男に取り囲まれるようにして、夜の街を歩いていた。通行人が、男たちの影から見え隠れする梨乃の異様な姿に目を奪われるが、その雰囲気に危険なものを感じたのだろう、そそくさと姿を消してしまった。この時の梨乃は、素肌のうえにシルバーフォックスの毛皮のコートを

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ピックアップフレーズ

鈴音の場合五メタモルフォーゼ、「満様。ドイツからビデオが届い、梨乃はこのセリフを二分ほどかけ、彼の許せるギリギリのところまで壊され、康之たちの仕事は完璧、踏み躙られる事にとてつもない快感を覚える異常者、目の前で犯され汚辱にまみれる梨乃の姿に猛烈に射精、彼の梨乃への愛は深まっ、その数なんと四百本、その救い様の無い悲しさが満の胸をキュッと締め付け、梨乃に無理矢理見させ、感じたの、素肌のうえにシルバーフォックスの毛皮のコートを羽織っ、下着はもとより、それはイボ付きコンドームの箱、「中にはスキンが12個入ってる」、「今9時、「一人につき、使えるゴムは一つだけ、無論カメラはこっそりと梨乃を撮影、「わたしを抱い、安全よりも性欲のほうを取ったの、自分の声が通りに漏れないように唇を噛ん、その度に若者のペニスが彼女の奥底を激しく突き上げ、ベッドなどと違っ、それに満足、彼女の下半身から立ち篭めるセックスの名残りの臭い、6人の相手を、康之たちに叩き込まれたテクニックが役にたったのは皮肉と、5人の男たちがいやらしい笑みを浮かべ、男の一人が梨乃からコートを剥ぎ取っ、煙草の吸い殻などの吐き気をもよおす臭いで充満、場所に卑猥、もはや梨乃の体で綺麗、六種類の精液がこびり付い、満が股間を勃起、葵の乳首も勃起、ブラウスの布地を押し上げ、「ハイ、ミツル、元気、、作品ナンバー1055スタート、歳の頃は24?5、「り…良子!?」、このリョーコは、バランスの取れた肉体と、明晰、全裸の良子がうずくまっ、無慈悲に注射器を彼女の左乳房に突き刺した、右のそれの三倍から四倍の大きさがあるよう、、人獣間交配についてアプローチ、ヘレナという女性が、ジミー君を迎え、成獣で仔牛のサイズの体を持つに至りました、その為の拘束具に全身を固定、リョーコの卵子にジミーの精子を受精、今はこれで良と、「知らないうちにこれを施されたリョーコは、牛の子供を妊娠、「ええ。葵さんは知らない、「ははあ。鋼君としては、13才の葵さんに躊躇、彼のサディストの部分が頭をもたげたの、「…とても13才の女の子の発想じゃありませんねぇ……、「ところで満お兄ちゃん。環お兄ちゃんと、鈴音ちゃんの方こそどうなったの?」、その部屋の中央にある風呂から耳障り、女のよがり声があがっ、鈴音に飲ませようと、絶望と薬物と快感に犯された彼女は、「さあ…やるぞぉ。みつる…てつだっ、「ゆうちゃんとか言う人が、この様を見たらどう、

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