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美人な友人の母(続編) (レイプ体験談)

TD000089
キーワード: 友人の母親と
カテゴリー: 男性視点 男(少年童貞、中学生)女(熟女、人妻 、主婦)

テクスト冒頭部分

前編:美人な友人の母http://moemoe.homeip.net/view.php/114444TAKsage04/03/2920:15ID:y8dFP9nMもう次のかたのお話入ってるようですが、お邪魔じゃなければきいてください。なお、姉貴は出てきません。今思えば親子どんぶりのチャンスだったかもしれないけど、ま、あのころは母ちゃんだけで十分まんぞくだったし、なにより厨房に姉貴まで差し出させるようもってくほどの知恵と度胸もなかったし、ね。興味のある方だけ、聞いてください。書いているうちに興奮してきて、すげー失礼なこと書くかもしでないけど。447TAKsageNew!04/03/2920:25ID:y8dFP9nMさんざんその体を弄ばれて、精液ぶちまけられたヒロキの母親は、それでも翌日から律儀に俺のうちにやってきた。平日の日中は父親はもちろん、母親もパートにでてて、弟は学校に行ってるので、家は俺一人、ってな状況だった。翌日、ヒロキの母親がどんな服を着ていたかは詳しく思い出せない。だが、服をまくり上げて俺に胸を見せていたから、きっとトレーナーか薄手のセーターを着ていたんだろう。ただ、スカートをはいていたことは間違いがない。なぜなら、俺は左手で彼女のむっちりした滑らかな太ももを楽しんだからだ。チャイムが鳴って、ドアを開けるとヒロキの母親は人目をはばかるようにすっと、入ってきた。だが、玄関先で肩をこわばらせて硬直したまま突っ立ってて、中に入ってこようとしない。そればかりか、目を合わせようとすらしない。歯をかみしめて、伏し目がちに立ちつくしている。「いらっしゃい、今日は僕の部屋でしよう」というと、ヒロキの母親はきらきら光る目でキッと、俺を睨め据えた。その彼女の反応があまりに女臭く、はっと息をのむほど魅力的だった。448TAKsageNew!04/03/2920:29ID:y8dFP9nM昨日のように乱暴なことをせず、今日の俺はせいぜい紳士的に振る舞うつもりでいたのだが、そんなヒロキの母親の姿態に、押さえていた欲望が爆発した。やっぱり厨房だったんだな。ヒロキの母親にとびかかり、左手でぎゅっと抱きしめると、そのまま左手はスカートの上から熟し切った女のお尻を撫で回した。そして、スカートの中に手を入れる。湿った生暖かさのなか、太ももはひんやりと、すべすべしていた。ぴくんと反応した後

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前編:美人、友人の母http://moemoe.homeip.net/view.php/114444TAKsage04/03/2920:15ID:y8dFP9nMもう次のかたのお話入ってるよう、家は俺一人、俺に胸を見せ、太ももを楽しん、玄関先で肩をこわばらせ、そんなヒロキの母親の姿態に、絹の手触りのパンティにくるまれたお尻へと這い上がっ、ただ固いという印象と化粧品の味がかすかに、ファーストキスでもあった、ヒロキの母親は靴を脱い、表情でベッドに座った、ただそのために自分の肉体を提供、わき上がる唾液を大きく嚥下、チンポを捉えた、ズボンとパンツのゴムにさえぎられ、快感が脳髄に走り、あと5秒も待たずに、変に自分の身体を弄ばれる前に、はやいところ射精、盛りあったベージュのブラが俺の目に飛び込ん、乳房があらわれた、紺野美沙子、後で元彼女から処女いただいた時だって、もう片方の乳房の先に立つ焦げ茶色の乳首を吸う、舌と口腔でねぶるるように彼女の乳首を刺激、ヒロキの母親の白い首が反り、頭頂で体重を支えてるん、合意のセックス、感じでマグロになってる、?文字通り三擦り、3日目にはもはや自分が感じ、そして4日目には乳房をむさぼる俺の頭を抱きしめ、淫乱、そして5日目、ヒロキの母親はベージュのおばさん下着ではなく、気持ちよがり、3日目、4日目には俺が唇重ねたら、人妻とのキスは、503TAKsageNew!04/03/3000:16ID:vIuYMnF2豊か、たっぷりと目で犯したいもん、舐め、545TAKsageNew!04/03/3001:40ID:vIuYMnF2しばらく二人とも、放心、あの紺野美佐子似の美女が、しゃぶってるん、そのころはフェラチオなんて知らなかった、はじめてのフェラが、やつpart2http://wow.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1076131490/続編:美人、

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