性的表現を含むテクスト案内所

  インターネット上の20万件を超える性的な表現を含む体験談のページを解析して 4万件の文章に集約し、カテゴリ分けして紹介しています

教室で。 (レイプ体験談)

TD000152
カテゴリー:

テクスト冒頭部分

私は某中学校に通う中学生(女)です。昔から男子と仲が良く一緒に帰ったりもしていました。しかし中学生になると、そんなことは一切なくなりました。が、私は別に平気だったので普通に過ごしていました。ある日教室に残っていると、隣の席のM君が入ってきました。すぐ帰るだろうと思いました。Mくんの友達はろうかで待っていました。私「忘れ物?」M「うん、ちょっとね・・」緊張なんてもちろんありませんでした。むしろ私はMくんを嫌っていました。すると廊下で待っていたM君の友達は教室に入ってきて「こいつ?」と話し初め、私は「なに?」と即聞き返しました。すると友達2人は急いでドアを閉め、私の方へ向かってきました。私「何か用??」とちょっと震えながらきくと友達2人は私をすぐさま壁に押しつけました。私「へ??は??」と訳も分からず自由を奪われていました。するとリーダー格なのか、M君は「ずっと抑えてろよ」と仲間に忠告し私の制服のボタンを次々にはがし始めました。私は当然抵抗しましたが、男子2人の力にはさすがにかないません。私は叫びましたが、誰もいなくて無駄でした・・。M君が私の胸へ顔を押しつけなめていて、右手で太ももを撫でてきました。私は恐くて叫び、泣いていましたがほとんど無抵抗の状態です。どうしようも無い状況でした。どんどん状況は悪化し、M君の行動は段々過激になってきました。体中触るし、肌着の中へも手を入れようとしました。それだけは免れたいと思い足を思いっきり閉じて「やめて!」叫びましたが、逆にM君を興奮させたみたいです。M「知ってる?そうやって抵抗すればするほど、興奮してくるんだよ」と不気味なほほえみと同時に、言いました。すると天の助けでしょうか、私の友達のこえが聞こえてくるんです。M君はさすがにヤバイと思ったのか、私の身体から離れました。その時に逃げようとしたら、M君の友達2人はがっちり私の手首を抑えていました。M君は状況を確認するため友達2人に逃がすなよと念をおし、廊下へ行きました。しかしすぐ戻ってきて「大丈夫。続けようぜ」と私の期待を裏切る言葉を言いました。私はあきらめと同時に、4組であったことも後悔しました。4組は2階の一番奥にあり、ほとんど見付からない所でした。私の友達は1組で4組になんて来るはずがありません。M君は笑いを浮かべまた抱きついて来ました。もう気持ち悪くて言いようがありません。

続きはリンク先で

ピックアップフレーズ

すると友達2人は急い、M君が私の胸へ顔を押しつけなめ、右手で太ももを撫で、私の身体から離れました、4組、私の友達は1組で4組になんて来るはずがありません、髪を舐められ、時には3人いっぺんに抱かれ、

カテゴリ

リンク

新着テクスト

更新テクスト