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あくまでマッサージ2 (姉との体験談)

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テクスト冒頭部分

前編:あくまでマッサージ1http://moemoe.homeip.net/view.php?article_id=1287あれから1週間、いつもと全く変わらない様子で接してくれる姉貴とは違って俺の方は、「あー、クンニもしとけばよかったなー、入れても怒られなかったかなー、姉貴も感じてたはずだよなー」と妄想と後悔ばかりの日々でした。そして「また試合の日にマッサージしてくれるかな?」などと、よからぬ企みを抱きつつ自分で慰めていたんです。試合当日、姉貴にマッサージをしてもらいたくて帰宅してからはちょっとわざとらしく足を引きずってみたり、自分で足を揉むそぶりをしたりと、なんとか姉貴にマッサージとゆう言葉を引き出させようとしてみました。しかし、姉貴は前回のことがあるせいか気付かない振りをして、なかなか予定どうり行きません。でも、妄想が拡大してる俺にあきらめとゆう言葉はありません。じれったくなって、「姉ちゃん、またマッサージしてくれない?今日も試合で足がパンパンなんだけど・・」と言っちゃいました。童貞の弟が目をギラギラさせて、あきらかに何かを期待してる発言してるんです。今思い出すと恥ずかしくて泣きそうですよ。もちろん姉貴は俺の欲望に気付いてるわけで、「えー、疲れてるからヤダよー。」とあっさり断ります。しかし俺のほうはあっさり引き下がれません。「お願い。ちょっとでいいから!、すごい疲れてるんだ。」とダダをこねます。結局、根負けした姉貴は「ちょっとだけだよ。ほんとにちょっとやったらやめるからね」と渋々了解してくれました。(よっしゃー、作戦どうりだ。あとはあーして、こーして・・・)俺の作戦とは姉貴のマッサージにケチをつけて、前回同様姉貴をマッサージすることです。気持ちよくなってくれば姉貴もOKだろうと・・。・・・・・・・・・・・・・・・・・・バカです。でも、もちろんこのときはすばらしい作戦だと思いこんでます。あきれちゃいますね。まあ、そんなこんなではありますがなんとか姉貴にマッサージをしてもらうことになり、とりあえず、うつぶせで姉貴に普通にマッサージしてもらいます。しばらく揉んでもらったあと、作戦どおり「だからー、もうちょっとこうだってばー、あーだってばー」と姉貴のマッサージにいちゃもんをつけます。(この時点ですでに完全勃起。昔の俺よ!妄想乙!)そして、「せっかくこの前教えたのにー、

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前編:あくまでマッサージ1http://moemoe.homeip.net/view.php?article_id=1287あれから1週間、「あー、クンニも、妄想と後悔ばかりの日々、よからぬ企みを抱き、姉貴にマッサージを、童貞の弟が目をギラギラ、エロマッサージOKともとれる発言を引き出した、ベッドに姉貴をうつぶせに寝かし、無言のままブラのホックをはずし、脱がせた、またもや姉貴のパンツにご対面、すぐにM字開脚に、・・・・・濡れ、やはり姉貴のまんこを舐めてるところを見られるのはまずい、舌を姉貴のまんこに這わせた瞬間姉貴がピクッと動いた、まんこの中に挿入、胸を揉む、乳首をつまみ、ちんぽは姉貴の股間部分に押しつけ、「一回ちょっとだけマッサージ、姉貴に2回戦をお願い、射精の体勢を作った、いく・・、スコスコスコスコスコスコスコスコスコスコスコスコスコココココココココココココココココココココとどんどんスピードをあげ、俺の欲求の向かうところはフェラ!!とゆうことになりますよね、スーっとちんぽに顔を近づけます、俺の快感もどんどん加速、最後に2,3度ジュポジュポと顔を上下、しゃぶっ、

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