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神主さんの亀頭 (会社での体験談)

TD002961
カテゴリー: 女性視点 女(処女 、高校生)

テクスト冒頭部分

高2のお正月に神社(結構大きなところ)で巫女のバイトしたときのはなし。やりたいと思ったのは申し込み時期が大幅に遅れた秋だったけど、近所に仲のいい神主のお兄さんがいたからコネで後から入れてもらった。とても天候が悪くて客足が遠のいていた日、そのお兄さんに神社の奥で襲われちゃった。前からちょっとかっこいいなって憧れてたから、だまってえっちされてた。今思うとすごいドキドキな体験だ…wその日はすごく天候が悪かった。あたしは仲良しの友達と一緒に『おみくじ売り』に振り分けられた。雨のせいで客足が遠のいてるせいか、おみくじ客の数と売り子をしてる巫女の数が全然合ってない。明らかに売り子の巫女が余ってる。すごく暇だったからお客さんが来ないときは友達としゃべりっぱなしだった。午前中、様子をみた結果売り子を減らすとこになったらしく、本職の巫女さんが「三人ほど別の仕事に回す」と言った。運悪くあたしはその余り三人に入れられちゃって友達と離されて、あたしを含むバイトの巫女三人は別の場所へ連れて行かれた。三人のうち二人は『祈祷申し込み場所の受付嬢』、残った一人は『神主さんの祈祷の前にお客さんに神酒をわたす』仕事。で、お察しの通りあたしは後者になっちゃったんです。一人だけ奥へ連れて行かれて、祈祷場所の脇にある小部屋に入る。全身鏡やら水道やら、箱やらがいっぱい置いてあって、控え室といった感じ。本職の巫女さんに神酒のわたし方の要領などの説明をされ、さらにまた儀式用の衣装(?)みたいなのを着せられた。「あと二十分位して受付時間になったら、もうすぐ祈祷をする人が来るから。ちょっとそこで待ってて。」そう言って本職の巫女さんは立ち去った。部屋は暖房がガンガンかかってて、何度も寝そうになる。しばらくして祈祷のための正装をした男の人が部屋に入ってきた。近所に住んでいて、あたしをコネでバイトに入れてくれたSさんだった。Sさんはあたしを見るなり驚いて、「あれ、Aちゃん(あたし)?ここの仕事あたってるの?」「そうですよ、こんにちはー。その節はありがとうございましたっ。」あたしはここに入れてくれた時のお礼を言った。あたしとSさんは日頃から仲が良くて、時々家庭教師代わりをしてもらうこともあったくらいなので話が弾んだ。会話して数十分が過ぎると、申し込み用紙を持ったバイトの巫女が部屋に入ってきた。「失礼します、ご案内して参りまし

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ピックアップフレーズ

「三人ほど別の仕事に回す」、三人のうち二人は、残った一人は、控え室といった感じ、「あと二十分位、「キス、防寒着を脱ぐ事、あたしの肩に触れた、伊達帯を取られ、ブラをとられる、胸を揉まれ、ちょっとずつ乳首のあたりが感じるようになっ、乳首のところを舐められる、ありえないくらい濡れ濡れで、「実はエロい子、「今、写真とった?!」、Sさんは答えを待たずに再び携帯電話で何かを撮っ、

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