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俺がドMになった理由 PART.3 (友達との体験談)

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カテゴリー: 女同士の行為 

テクスト冒頭部分

あの日以来、圭子の俺に対する態度は明らかに変わった。クラスの連中がいる前では以前と同じだったが、たまに2人きりになると、ことあるごとに俺の事を「可愛い」と連呼するようになったのには驚きと戸惑いを感じた。あの時から開き直ったかのように、圭子は俺に対して自分が今まで思っていたらしき事を口にするようになった。「これまでさぁ、あんたのこと、いろいろイジメたりしたけどー、ホントは可愛かったから、ついついやっちゃったんだよねー」なんて、ぶっちゃけてくる。おまえ、そういうキャラじゃないだろってほどの変化だった。正直、そう言われても嬉しいどころか、かえって気持ち悪い。第一、かわいいならなんで意地悪をするのかが、当時の俺には理解できなかった。そのことで亜季と話したことがある。亜季が言うには、最近、圭子が俺のことがかわいくて仕方ない、みたいな事を亜希にも漏らしているらしい。「ほら、前に私が言ったとおりだったでしょ?」亜季は、どうだ、とばかりに言う。「俺をからかってるだけじゃねーの?」「ちがうちがう。あのー、今、圭子ちゃん、たぶんすっごく楽しいと思う」「楽しいって何が」「んー、ホントのこと・・あ、ホンネか。本音をいう事が」「え、なんで」「新鮮だからかも(笑)。ほら、昔からそう思ってたのをずっと隠してたわけだし」S女にはそういう悦びのツボもあるのだろうか。「でも可愛いならなんでイジメるんだよ」「えー、それはだからぁ・・・わかんないかなあ」亜季は年下のくせに、妙にお姉さんぶった態度で、俺の無知を諭すような口調だった。「Wさんも、好きな子に意地悪とかしたことないの?小さい頃に」「え、んー・・・ないな」これまで好意を持った女の子は幼稚園時代から何人かいたが、あらためて考えてみると、俺にはそういう記憶はなかった。この歳で伊達に男と付き合ってるわけではないということなんだろうが、ただ、もう少し亜季に表現力があれば、『愛情にも色々な形があるから』とでも言ったかもしれない。「・・えー、つまり、恋人とかになりたいような好きじゃないってことか?」俺は少々落胆した面持ちで言ったが、意外にも亜季の返事は「YES」ではなかった。「あー、ううん、そうとは限らないかも・・・」「えっ」「あのー、もしかしたら、圭子ちゃんの、花谷さんへの”好き”が、恋人への、”好き”、じゃなくて、違う”好き”だったかもしれないじゃない」「

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ピックアップフレーズ

圭子の俺に対する態度は明らかに変わった、たまに2人きりになる、「可愛い」、第一、亜希にも漏らし、(笑)、この歳で伊達に男と付き合ってるわけ、亜季は俺の鈍さにイラついたよう、「んじゃさ、お前の宮村さんへの”、・・・亮って、さぁ、会うたびにエッチ、それとも既に宮村さんは亜季にセックスを求め、『愛だけ、絵里に告白、れたか・・という感じ、数々のエロ体験があった、唐突に俺の首筋に腕を巻き、俺をぐっと自分の方に抱き寄せ、身長差のせい、胸にボヨンとめり込み、いきなり俺の股間に手を伸ばし、改めて自分の俺への支配力に満足、抱き寄せられたまま身体をよじらせ、俺の頬にキス、圭子がいきなり俺の口の中に舌を突っ込ん、ディープキスなどまだ知識になかった、少しづつ体重をかけ、俺はやや反り腰になっ、肉体的、、上から俺を組み伏せる形で、三度目のディープキスを見舞っ、それは快感とくすぐったさが見事にブレンド、なんせ今の俺はズボンとパンツを履いたまんま、いなよ・・っていうか出させる!」、理性では服着たまま射精、フィニッシュとばかりに股間を激しく、「とりあえず脱い、「だって、さっきからあんた、チンチン丸出しに、この六年間、5分とかからない場所にあった、圭子には4歳上の高校生の姉ちゃんの他に、俺を圭子は二階の自室に連れ、「去年から雅人、下の部屋に移ったん、以前あった二段ベッドがなくなっ、またそっち方面の妄想が膨らん、未央、妹と同じく姉ちゃんもかなり美人系で、これも妹と同じく歳は実年齢より2?3歳上に見える、「なにその古畑みたい、「なんかこの子のズボン濡れ、俺は尿と精子が違うだけでまったくのハズレでもないなと、つっこい性格、「ちげーよ」、わざと極端に化粧品を大量にぬったくったの、おそらく対象は男女問わず、確かにサイズはだいたいは合っ、ブラウスを着せられた、あきらかに大人用の下着で、、ゴムのおかげで緩い、かろうじて下に落ちなかった。これが未央姉ちゃんのいつも履いてるパンティ・・・などと考える、。そこには厳しめに見、、おそらく10人中8人が女の子と間違いそう、やっぱこの広末、6年生の男子に告白、圭子はなにやらアルバムを1ページ目からめくり出した、幼稚園から小学校低学年くらいの圭子が写ってる写真が貼っ、女の裸に欲情も、スタイルもなにもあったもん、嫉妬ゆえに口が滑ってるのは否定できない、(女装プレイ)、俺は首筋を舐められた時以上に狼狽、なんと乳首へと移動、・・・ねぇW、フェラってほしい?」、男として一度はフェラチオを体験、まだ実際に挿入すら、「ナマで花谷のアソコとあたしのアソコをくっつけあっ、サディスティックさと露悪趣味を混ぜたよう、

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