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オバサンとの思い出

TD006256
カテゴリー: 男性視点 男(高校生)

テクスト冒頭部分

私が高校1年のとき、近所の幼なじみO君の母親からエッチを教えられていました。そのおばさんとの体験ですが、ある日曜日の昼頃に、成績優秀で少し離れた町の全寮制の高校に通っていたO君が久々に帰って来るということだったので、家に行ってみました。幼なじみということもあって、いつものようにカギが開いているO君の部屋のサッシから勝手に上がり込みました。カギが開いていたので、O君がいるのだろうと思っていました。しばらくマンガを読みながら待っていると、隣の部屋から苦しそうな声がしたので、様子を見に行きました。そこは、大きなベッドが置いてあるおばさんの寝室でした。おばさんは、ご主人、つまりO君の父親とは30代半ばで離婚して、一人息子のO君も寮に入っていたため、普段は一人で暮らしていました。少し開いたドアの向こうではおばさんがベッドの上で仰向けになって寝転んでいるようでした。しかし、何か様子がおかしいのはすぐに分かりました。おばさんは仰向けになって左手で自分の右側の胸を揉みながら、そして右手はスカートの中に入れて何かゴソゴソと動かしていたのです。おばさんは目を瞑ったまま気持ちよさそうに「ウウ~ンッ」と搾り出すように呻いていました。私はしばらく呆然としてドアの隙間からおばさんの様子を見ていました。おばさんはだんだんと足を大きく広げて腰を動かし始めました。スカートは太股の付け根辺りまでまくれ上がり、うすいブルーのパンティーが見えました。おばさんは股の部分に二本の指を当てて何度も何度も上下させていました。やがて「アァ~ンン」と声を長く引っ張って体をのけぞらせるとそのまま静かになりました。「ハァ、ハァ」とおばさんの荒い息遣いだけが聞こえてきます。私は金縛りにあったようにおばさんを見ていました。何か見てはいけないものを見たような気がして、何とかしてそこから立ち去ろうと思ったのですが、体が動きませんでした。そのうちおばさんがうっすらと目を開けたとき、しっかりと目が合ってしまいました。おばさんは起き上がるといきなりかけ寄って来て、ドアを開けて私の腕を掴み「見てたの?」と言いました。私はうなずくのが精一杯で声が出ませんでした。「ちょっとこっちへ来て」そう言うとおばさんは私の手を掴んで部屋に連れ込みました。私を自分の横に足を投げ出す格好で座らせました。「何を見てたの?おばさんが何をしてたかわかった?」と聞

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ピックアップフレーズ

私が高校1年のとき、近所の幼なじみO君の母親からエッチを教えられ、大きなベッドが置い、つまりO君の父親とは30代半ばで離婚、一人息子のO君も寮に入っ、左手で自分の右側の胸を揉み、おばさんは股の部分に二本の指を当て、おばさんは空いた方の手で私を抱き寄せるとキスを、そのうち射精感が襲っ、ズボンとパンツを一気に膝まで下ろしもう一度しごき始めました、ついに私は人生で初めて女性の手によって、放心状態の私に、「おばさんも気持ちよくなってたところにT君が来たのよ。だからこれでおあいこ、おばさんに教えられた快感が欲しくなっ、お風呂に入っ、童貞喪失!!2度目の射精にもかかわらず私のチ○ポは何度も何度もヒクヒク、いまはもう私も45歳、彼女も70歳くらい、

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