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性的虐待に反撃

TD006298
カテゴリー: 男性視点 男(中学生)女(人妻 )

テクスト冒頭部分

高校卒業まで、山間の温泉町で育った。どっぷりと昭和の時代だ。母と2歳上の姉との3人暮らし。母が俺を妊娠中、親父は愛人を連れて姿を消した。病的な女たらしだったそうだが、俺にとっては最初から「いない人」だ。母に似て勝ち気だった姉とは対照的に、俺は気が弱くて極端な引っ込み思案。圧倒的な「女社会」の中、いつも女2人の後をおとなしくついて行く子供だった。家族3人で住んでいたのは、温泉街に近い小さなアパート。母が勤めていた温泉旅館の経営者が、建物全体のオーナーだった。そのせいか住人の半分くらいは母の同僚で、社員寮みたいな感じだったな。アパートの敷地に小さな「立ち寄り湯」があった。温泉を引いた銭湯だ。看板を出さず、ガイドにも載っていないから、温泉街の客はまず来ない。10人も入れば満員で、利用者の大半はアパートの住人か近所の人だった。今から思えば薄暗くて小汚い所だが、安いし、内湯代わりに使う人も多かった。幼い俺は母や姉に連れられ、当たり前のように女湯に入ったものだ。※※小学校に上がると、女湯に入るのが何となく恥ずかしくなってくる。たまにだが、同じ学校の子と銭湯で顔を合わせるのも嫌だった。俺を見ると女子は露骨に嫌な顔をするか、「やだあ」という感じでクスクス笑うし、男子は「お前、まだ女湯入ってるの?」と馬鹿にしたような視線を向ける。だったら男湯に入ればいいのだが、一緒に行った母に、どうしても「ボク、男湯に入る」の一言が言えない。一度、勇気を振り絞って独りで銭湯に行き、男湯に入ろうとしたが、番台のオバさんに笑顔で「龍ちゃん(俺)、あんたはこっちでしょ?」と言われ、黙って女湯に移った。情けないが、そんな子供だった。母の勤務時間の都合で、俺が銭湯に行くのはたいてい夜遅い時間帯。女湯の客は、ほとんどが奥さん連中だった。年寄りは朝や日中、子供たちは夕方の早い時間に行くものだったらしい。姉御肌で世話好きな母は職場や近所でも慕われていたようで、俺たちが入っていくと、見知った奥さんたちが「おっ、来たね」と迎えてくれる。母は同僚やご近所さんとお喋りを始め、姉も「オバちゃん、今晩は」と愛想が良い。もっとも姉は、友達が銭湯にいる早い時間帯に独りで行くことが多かったが。ところが俺はといえば、愛想を振りまくどころか挨拶もできない子供だった。奥さんたちに声を掛けられても、黙ったままうつむいて掛かり湯するだけ。もと

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ピックアップフレーズ

母と2歳上の姉との3人暮らし、感じ、「龍ちゃん、写真を見る限り、「龍ちゃんは美人さん、隣に来た奥さんが俺の股間に手を伸ばし、子供のペニスの感触が楽しいのか、1回の入浴で2度湯船に浸かっ、5~6人から悪戯、「お風呂じゃ普通、こんなこと、快感と呼ぶにはあまりに淡い感覚、小学4年生の終わりくらい、性格も極端に内気、女の裸にも今までと違う興味が出、若い女性は内湯を使う人が多いらしく、その奥さんは山下さんという母の同僚の仲居さん、胸やお尻はなかなか立派、隣に座る山下さんの肩に頭をもたせかけた、半透明の湯の中で大きな乳房が揺れ、乳首を指先でいじっ、山下さんとの一件以来、母親より年上の40歳前後までがエロの対象、スタイルが好み、よく見たら小さめでも可愛い形の人がいる、テクニックも習得、すぐにそれでは満足できなくなり、クリトリスという単語を知ったのはずっと後、横田さんという奥さんに触られた時のこと、無意識にか脚を少し広げ、ずっと片腕で俺の肩を抱き、「あらあ、エッチねえ」、射精は、「秘密の楽しみ」、せいぜいお湯から出たオッパイを舐めたり吸ったり、残ったのは松川さん、顔立ちも体形も小雪に近いかな、キス、舌を挿し込まれたときは、フェラはもちろん初体験、2本指を膣に挿入、女が喜ぶ股ぐらの穴に、指の代わりにペニスを入れたらセックス〉、精子があったかどうかも不明、肉体的、俺の隣に座ったのは高木さんという、なのにウエストが細いせいか妙、高木さんは放心状態のまま、町の外にあるラブホテルに俺を連れ、初めて正式に付き合った同級生のユリちゃんとの最初のセックスが一応、

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