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ボクが家庭教師を務めることになった女子高生と初対面したら、いかにもな不良少女だった

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カテゴリー: 女(処女 )

テクスト冒頭部分

ボクが美雪と出会ったのは大学3年の夏だった。当時彼女は受験を控えた高校生で、家庭教師の派遣元からの紹介でボクが家庭教師を務めることになった。夏休みを控えたある日、ボクが美雪の家へ出向いた。高級住宅街の中でもひと際目立った大邸宅がボクの探している家だと気がついた時、愕然とした。"どんなわがままなお嬢様がボクを待っているのだろう・・・"来年大学受験を控えた夏になってようやく家庭教師をつけるなんて、よほど頭が悪いか勉強嫌いかに決まっている。そんなに勉強が嫌いなら進学なんかさせなければいいのに、お金持ちと言うのはとにかく見栄を張りたがるものらしい。ベルを鳴らすとすぐに母親が出てきて、ボクを出迎えてくれた。「先生、お待ちしておりました」「初めまして」ボクは優等生らしさを強調しようと少しオーバーに頭を下げて見せた。どこに座ったら良いのか躊躇うほど高級そうな皮張りのソファーとかが置いてあるリビングに通され、促されてようやく座ると直ぐに教え子となる女の子が二階から降りてきた。細身でストレートな長い髪にアーモンドアイという基本エレメントは良かったが、いかにもファンキーそうで、だらしない態度をした女子高生が登場した。お約束通りガムをくちゃくちゃ噛んでいて、挨拶もロクにできない。それでもボクにとっては学生生活を支える貴重な収入源となるお客さまなので、ボクは小娘相手にきちんと挨拶をした。「こんにちは。今日から数学を教えることになりました。よろしく」女子高生はボクを値踏みするようにちょっと失礼なくらいボクをジロジロ見ると、「美雪です」とひと言だけ言うと、首だけでボクに会釈をした。「こら、美雪!きちんとご挨拶なさい!」「いえ、お母さん・・・」ボクが母親を制すると、母親は申し訳なさそうにボクに頭を下げてくれた。娘はともかく、親の方はきちんとしていそうだ。「この子、やればできる子なんです」きちんとはしているが、親馬鹿だ。派遣元からは、とにかくどこの大学にでもいいので入れるレベルにしてさえもらえればいい、そう言われてやってきた。美雪の部屋に入ってみると、服装ほどの乱れはなく、それなりに整理された部屋だった。本らしきものはマンガしかなくて、あとはテレビゲームのソフトが一応片づけられている。ボクは美雪の隣に座って教科書をカバンから取り出させた。思った通り、教科書には書き込みも折り目もほとんどなくて綺麗な

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ピックアップフレーズ

ボクが美雪と出会ったのは大学3年の夏、お嬢様がボクを待っ、皮張りのソファーとかが置い、直ぐに教え子となる女の子が二階から降り、お約束通りガムをくちゃくちゃ噛ん、綺麗、。美雪ちゃんが問題を一問解い、「ストップ!センセ、問題を解いたのは私、美雪は満足そうに頷い、女の子のベッドに腰掛けるのは気が引けた、携帯から電話を掛けさせられる、三カ月が経ったある秋の土曜日、「ねぇ、お買い物に付き合っ、ボクの視線を遮るように目の前にすっと立ちはだかった女性がいた、ブラウスを身に纏い、身体を押し付けたり引っ張ったり、美人の彼女ができますようとか、美雪の肩を軽く揺すっ、「センセ、キス、本当は股間の膨らみがMaxに到達、「セックス、ボクたちはそのままホテル街へと向かった、空き部屋の写真には電気が灯っ、エレベーターを待つ時間が異常に長く感じられた、実際は1分も待っ、シャワーの栓を捻っ、入れ違いに洗面所で服を脱ごうと、取り敢えず美雪の首の下に腕を差し込むと抱きかかえるように抱擁、「男の人って、エッチ、美雪は腕で胸を隠す、ピンクの乳首が可愛らしかった、美雪のおっぱいに触っ、チュウチュウ吸っ、長い脚を割っ、それはそれでちょっとエロかった、挿入もままならないまま果て、ボクのモノにもソープをまぶした、「元気、ベッドに横になる前にコンドームを探す、小さな乳房を揉ん、美雪の口から小さな喘ぎ声が漏れたところでコンドームを登場、いくらコツコツとペニスの先で探っ、四分の一ぐらい入ったところで美雪が眉間に皺を寄せた、「ううん、素敵、小鹿のようにダッシュを、二人きりになるとデートを、美雪は唇に付いたクリームを舌でペロッと舐め、二人の秘密を持っ、それが何だか妙にエロい感じが、お茶を飲み、駅で別れるとき、そこは驚くほど濡れ、ボクは腰のピストン運動をどんどん早め、美雪の身体が反り始めた頃、いつまでもボクをしゃぶり続けた、ボクは本当に美雪のことが愛おしくなっ、美雪は自分が気持ち良いところをストレートに伝え、我慢の末の絶頂は一層激しいらしく、ボクは美雪をイカせることが快感になっ、クンニを続け、膣口へと舌を差し込ん、「センセ、もうイキたいの!お願い、ボクも大量の精子を放出、ステーキとボウルに盛ったサラダとカップスープが並ん、狭いお風呂にきゃぁきゃぁ言い、「私が高1と高2の時、時々電車で一緒になってたの、知らなかった?」、「ううん。センセ、お年寄りや妊婦さんが目の前に立つ、「あぁ、お袋に小さい頃に躾けられ、ブラジャーをつけ、美雪は下着一枚の姿になった、全裸になる、「ク、クリトリス・・・、センセ、もうお願い・・・、許し、ボクもフィニッシュを迎えたく、ボクたち夫婦の夜の営みの合図のようになっ、

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