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上司の自宅に招かれて行くと奥さんを抱いてほしいと言われた

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キーワード: 上司の奥さんと
カテゴリー: 男性視点 男(経験済、会社員)女(大人、人妻 、主婦)

テクスト冒頭部分

社会人2年目のある日、直属の上司だった係長の自宅に招かれた。係長は一見大人しそうで人畜無害なタイプ。あまり若手を誘って飲みに行く人じゃないから意外だったが、俺を元気づけようとしてるんだなと考え、ありがたく招待された。実は俺、その半年ほど前に、長年付き合ってた婚約者を事故で亡くしていた。悲しさを紛らわせようと仕事に打ち込んだが、傍から見て相当酷い状態だったらしい。係長に誘われた時は、まあ何とか立ち直りつつある、くらいの時期だったと思う。係長は当時30代後半で、郊外の一戸建てに奥さんと2人暮らし。結婚7年目くらいで子供はいなかった。奥さんの唯さん(仮名)とはその時が初対面。先輩社員から「係長の奥さん、若くて美人だぜ」と聞いてはいたが、本当だった。当時30手前で、夏川結衣を少し地味にした感じの色白美女。「若奥様」という表現がピッタリくる清楚で家庭的な雰囲気の女性だ。係長本人はといえば、仕事はボチボチだし、見栄えもそれほどパッとしない。人当たりは悪くないが、とてもプレイボーイってイメージじゃない。申し訳ないが、どうやってこんないい女を…というのが率直な印象だった。唯さんの手料理はどれも絶品で、自然と酒が進むし話も弾む。さすがに亡くなった婚約者の話題は互いに避けたが。奥さんは話し相手をしながら、俺や係長に酒を注いだり、手早く肴を作ったり。水商売っぽい雰囲気じゃないのに本当によく気が付く人で、ほんの何時間かの滞在で俺からの好感度は急上昇した。夜も更け、そろそろ引き揚げようかという時間帯だったと思う。唯さんが台所へ何か取りに行って席を開けた時、係長が俺にささやいた。「うちの女房は初めてだよな。どう思う?」「本当に素敵な方ですね。羨ましいです」これは本音だった。係長は『そうだろう』という感じで頷くと、重ねて聞いてきた。「それで相談だが、あいつとヤリたくないか?」冗談めかした感じでもなくサラリと尋ねてきたから、最初は意味が分からなかった。「えっ?係長、いま何て…??」「だから、うちの女房を抱いてみたいと思わないか?」思わず言葉に詰まった。正直、唯さんと話しながら、その美貌と同時に体のラインが気になっていた。中肉中背で、特別にグラマーというわけじゃないが、均整の取れたプロポーション。露出の多い服でもないのに、そこはかとない色気が漂ってくる。控えめなフェロモンがにじみ出てくる感じと言えば

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ピックアップフレーズ

社会人2年目のある日、飲みに行く人じゃない、長年付き合ってた婚約者を事故で亡くし、結婚7年目くらい、奥さんの唯さん、先輩社員から、美人、夏川結衣を少し地味に、感じの色白美女、雰囲気の女性、自然と酒が進む、「本当に素敵、「だから、うちの女房を抱い、均整の取れたプロポーション、夫婦生活も難しくなったと、実は以前に一度、ネット掲示板で募集、結局その1回きり、確かに大学まで体育会にいた、職場の何人かの女性からかなり露骨にアプローチ、風俗の類はもともと行ったことがない、はけ口を失った性欲が渦巻い、3人、「ごめんなさいね。主人がとんでもないことお願い、唯さんは嬉しそうに俺の胸に頭を預けた、俺の腕の中にすっぽり収まる体格、甘い香りが、ベッドに腰掛ける、舌を絡め、「ねえ…A君、脱がせ、言われるまま唯さんのブラウスを脱がせ、スカートとストッキングを下ろす、純白のブラに包まれた胸は、ショーツから形の良い脚が伸び、ズボンと下着も下ろした、股間のモノは痛いくらい気張りきっ、生の乳房は白く、淡い色の乳首にむしゃぶりついた、ショーツを脱がそうと、初体験の相手でもあった、唯さんの股間はすぐ濡れ、親指の先でクリトリスを愛撫、喘ぎ声を上げる、さらに指を深く挿し込み膣内をかき回し、唯さんの仕草が最高に可愛い、臨戦態勢のペニスを優しく握った、亀頭をゾロッと舐めあげる、それだけで脊髄を快感が走り抜けた、吸い、愛液が溢れた性器にむしゃぶりついた、コンドームを装着、キスを交わし、薄いゴム越しに温か、『セックスってこんなに気持ち良かったん、「いやあA君、凄かった。あんなに感じる女房は初めて見たよ」、「シャワーはそっちにある、ラブホテルを使うこともあった、俺と奥さんをホテルに送り届け、、体だけの関係で満足、夫婦の営みに嫉妬、念入りに化粧、いつもはできるだけ優しく脱がせる唯さんの服を荒々しく剥ぎ取った、

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