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41歳の社長の娘は処女でした

TD008812
キーワード: 高齢処女
カテゴリー: 男性視点 女(処女 )

テクスト冒頭部分

オレ27歳、勤めていた会社が、事業集約であえなくリストラ会社の人の紹介で今の会社に移った。常勤の社員はだいたい10人うち4人が社長の家族という、ほとんど家内制工場だ。そこに当時41歳、社長の娘がいた。同じ頃にそれまで勤めていた大手企業のOLをやめて帰ってきた。まあ一応オレとは同期入社ってこと、立場は全然違うが、みんながお姉さんと呼ぶのでオレもそう呼んで、いろいろ一緒に仕事を覚えていった。小さな会社だが、お盆と年末にかけてすごく忙しくなり、多いときは30人くらいのパートさんがやってくる。もちろん暇なときは期間社員はいなくなる。そして、最初の年の打ち上げ、納会と呼んでいる。忙しかった仕事も一息、パートさんとも一応お別れ、まあほとんど毎年同じ人が来てくれているのだが、ご苦労さん、また次回お盆によろしくと言うことで、オレたち常勤の社員はパートさんにお酒を勧めて回った。1次会が終わり、2次会へ、バイトの女の子たちと出かけた。社員はオレとお姉さんだけ、若い女の子相手ですっかり疲れてしまったが、何とか無事2次会を終えることができた。女の子たちを送り出し、お姉さんと一緒に帰路についたが、お姉さんすっかり千鳥足、完全に酔っぱらっていた。タクシーで一緒に帰ったんだが、お姉さんのアパートの前で降ろそうとしたときにはきちんと歩けない状態。オレも一緒に降りて部屋の中まで送ることにした。すでに半年以上一緒に仕事して仲良くなっているつもりだった。ドアのところで「カギあけてください」というと「ここ」とだけ言って、ハンドバックを差し出した。オレはお姉さんのハンドバックの中を見て財布や化粧道具の中からカギを探してドアを開け中に連れて入った。はじめてお姉さんの部屋に入ったが、あまり散らかってなくて、やっぱり女性の部屋という感じだ。部屋の間取りはほとんどオレの部屋と同じ、どちらもアパートの所有者は先代の社長(社長の親、お姉さんの祖父)だから当たり前か。「もうねるんでしょ」といってベットの所に連れて行った。冷蔵庫を開けるとミネラルウォーターがあったのでコップに入れて渡したら、飲みながら寝ようとし始めたので「ちょっとコートは脱がなきゃダメでしょ」といいながらコートを脱がしてやった。薄くブラが透けるブラウスとスカートの中が覗ける体勢でいろいろ話しかけていたらムラムラしてきてしまった。ちょっと小柄でぽっちゃり系と

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ピックアップフレーズ

オレ27歳、常勤の社員はだいたい10人うち4人が社長の家族という、パートさんとも一応お別れ、オレたち常勤の社員はパートさんにお酒を勧め、1次会が終わり、2次会へ、バイトの女の子たちと出かけた、財布や化粧道具の中からカギを探し、やっぱり女性の部屋という感じ、飲み、「ちょっとコートは脱がなきゃダメ、コートを脱がし、薄くブラが透けるブラウスとスカートの中が覗ける体勢でいろいろ話しかけ、結構いいスタイル、ついでにストッキングも脱がした、下着だけに、意外にもCカップで手に少し余るくらい、小さく形のいい乳首に舌を這わし、唇を吸うと吸い返し、ここまで十分受け入れ、声をかけパンツに手を入れ割れ目に指を沿わせた、女が圧倒的に多い職場で出会いはなかったそう、ないとのことキスや胸を直接触ったのはオレが初めて、いろいろデートも、このときからエロエロ、ホテルに着く、ディープキス、「シャワー浴る」、本当に処女みたい、一通り洗っ、こんな明るいところで見たの」、オレのペニスの先にキス、十分過ぎるほどに濡れ、先輩の女性と約2年つきあったことがあるだけ、もちろん風俗の経験はかなりあるの、それが快感、あと5cmくらい残っ、「えっ、中出、もう十分過ぎるほど感じ、激しい快感が下腹部を襲い、射精の瞬間大きな声を出すなんて、3発目が力なく、しばらく放心状態、45歳で最初の出産、49歳、

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