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クリスマスの夜、姉ちゃんと人生の中でいちばん気持ちいいセックス

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キーワード: クリスマス
カテゴリー: 男性視点 男(童貞、大学生)女(若者、経験済、OL)

テクスト冒頭部分

俺が19の大学一年生で、姉が22歳のOLだった頃の話なんだけど。2年前のクリスマスの日。その夜はカップルで満ち溢れてた。でも、工学部であんまり女と縁がなかった俺は、その日もレンタルビデオを借りに外出していた。自転車で駅前を通ると、姉ちゃんがおめかしして立っていた。弟の目から見ても、すっごくきれいだった。「あれ、姉ちゃん、何してるの?待ち合わせ?」俺は声をかけた。姉ちゃんは俺に気づくと、すごく悲しそうな顔をしたのが印象的だった。「うん、待ち合わせなの。待ち合わせだったって言うのが正確かな」「どうしたの?」「かっこ悪いんだけどね、2時間もここで彼氏を待っていたの。でも来ないみたい」俺はやばいことを聞いたと思って、ぎくっとした。「ケイタイに電話してもつながらない。きょうはもう来ないわ」「そ、そうなんだ。嫌なこと聞いちゃったね」「ううん、いいのよ。こんな予感はしてたの。なんだかもう下り坂でさ」「ふ~ん」俺は、腫れ物に触るように、最小限の受け答えしかできなかった。「ねえ、かつくん」「なに?」「きょうはヒマ?」「うん、ヒマだけど。ビデオ借りに外出しただけだから」「だったらさ、これから私とデートしない?せっかく予約取ったレストランをキャンセルするのもったいないし」「え?でも、俺こんなカッコだし」俺は完全にカジュアルな服装をしていた。カップルが行くような、おしゃれなレストランに入れるような格好じゃない。「ううん、いいよ、格好なんて」「俺、お金もないよ」「いいわよ、今日ぐらい奢ってあげる」「そう?」このまま姉ちゃんを一人にして帰るわけにも行かないし、ご馳走してくれるって言うので、俺は姉ちゃんとその夜デートすることになった。レストランで食事して、俺が入ったことのないようなバーで飲む。お互いに少し酔った。「ねえさ、きょうホテルも予約してるんだ。一緒に泊まっていかない?」姉ちゃんがそう持ちかけてきた。でも、姉弟でホテルに入ってもやることないので、「でも、ホテル行ってどうするの?」「いいじゃない、けっこうおしゃれなところなんだから、一回泊まりたいの。私一人だと何だし、今からキャンセルしてもかかるお金は同じなんだ」「ふ~ん」俺は今日ぐらいとことんまで姉ちゃんに付き合ってあげようと言う気になった。彼氏に待ち合わせを無視されたんだから、内心では相当ナーバスになっているんだろ。俺は一緒にホテルに入る

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ピックアップフレーズ

俺が19の大学一年生、姉が22歳のOL、「ケイタイに電話、腫れ物に触るように、「ねえ、かつくん」、、これから私とデート、バーで飲む、「ねえさ、きょうホテルも予約、俺は今日ぐらいとことんまで姉ちゃんに付き合っ、二人は夜景を眺め、適当にお酒を飲ん、身体が密着、「うふふ、それはかつくんが積極的にアプローチ、女の子とかいないの?」、「そんなことないよ。姉ちゃんは美人、きれいに化粧、姉ちゃんは俺にキス、そっと姉ちゃんを抱き寄せた、姉ちゃんは俺の胸に頬をうずめる、それから姉ちゃんは俺の股間に触っ、「うふふ、三日前、かつくん一人で、ここで抵抗、、お風呂はいろっか?」、姉ちゃんは結構物怖じなく服を脱い、俺が姉ちゃんの裸をチラチラ見、。脚も長い、、モデルみたい」、「脱がし、俺のチンポが姿を現す、初めてのフェラ体験、今までにない快感が下半身を突き上げた、いやらしく唾液が糸を引いた、「これからベッドにいくん、姉ちゃんのおっぱいを吸った、姉ちゃんはいきなり俺の肛門を舐め、指にコンドームをはめた、5分ほど俺を責め続けた後、30秒程度でイってしまった、それから姉がセックス、

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