性的表現を含むテクスト案内所

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コタツの中でイカされて  

TD009902
カテゴリー: 女性視点 

テクスト冒頭部分

初めて主人以外の男性と肌を合わせてしまいました。私は2年前に勤めていた会社の取引先の営業マンに一目ぼれし、猛アタックの末、去年の秋に結婚した新婚ホヤホヤの25歳の新妻です。プロポーションには自信がありましたが、プライドが高いせいか男性経験もほとんどなく、初体験も20歳の時で、相手は大学の先輩でした。私から好きになり結ばれましたが、初体験は苦痛だけでこんなものかとがっかりした記憶があります。夫が2人目でしたが、お互い深く愛し合い、またセックスがとても上手で、夫によって女としての悦びを教わりました。結婚前は時間を見つけては愛し合い、心身共にこの上ない幸せを感じて結婚しましたので、愛のないセックスは絶対ありえないとあの日までは強く信じていました。あの出来事以来、自分の中に埋もれていた淫乱な一面を思い知らされました。この体験はハワイへの新婚旅行を終え、仲人の夫の上司へ挨拶に行ったときのことです。上司の部長さん夫婦は、私たちを快く迎えてくれ、夕食をごちそうになり、その後はお酒を頂くことになりました。夜は冷え込み、ゆっくりくつげるようにとコタツまで用意していただきました。2人共お酒は強くない方でしたが、お世話なった上司の勧めるお酒を断ることも出来ず、少し無理をしながらも楽しい時間が過ぎました。ところがしばらくすると夫は酒に酔い居眠りを始めたのです。部長さんも「少し休ませてあげなさい」と夫をそのまま寝かせてしまい、私もほろ酔い気分で旅行の土産話などに花を咲かせていましたが、そのうち、膝のあたりにしきりに部長さんの手が当たるのに気づきました。気のせいだと思いそのままにしていましたが、その手が除々に膝から太腿にかけてゆっくり撫で始めたのです。(いやだわ、部長さんったら、酔っていらっしゃるのかしら?)私は、この時不覚にもスリットの入った白いタイトなミニスカートをはいていたのです。夫の上司でもあり、また奥さんにの手前気づかれないようじっと我慢をしながら耐えていましたが、それをいいことに部長さんのいやらしい指が太腿の付根の奥の敏感な部分に触れてきました。(ああっいやっ止めてください!)私は何度か部長さんを睨みつけ手を払いのけましたが、しつこく太腿の奥を愛撫し続けます。そして、すばやい動きでパンストを膝のあたりまでずり下げてしまったのです。ここまで来るとコタツから出ることも出来なくなってしま

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ピックアップフレーズ

初めて主人以外の男性と肌を合わせ、私は2年前に勤め、去年の秋に結婚、新婚ホヤホヤの25歳の新妻、プロポーションには自信がありました、初体験も20歳の時で、相手は大学の先輩、またセックスがとても上手、心身共にこの上ない幸せを感じ、愛のないセックスは絶対ありえない、淫乱、一面を思い知らされました、上司の部長さん夫婦は、その後はお酒を頂くことになりました、それをいいことに部長さんのいやらしい指が太腿の付根の奥の敏感、いやらしい手は太腿に吸い付くように撫でまわし、ビキニのパンティの上から一番敏感、アソコは反応、しかし現実には身体中が羞恥と官能で熱くなり、喘ぎ声が漏れ出そうになっ、部長さんは今度はゆっくりとパンティをずり下げその太い指を陰部に挿入、そして段々激しく指を1本、2本と絶妙、より性欲を掻き立てようと、指の動きに合わせるように淫らに腰が動き出し、自分でも信じられないくらい身体が快感を求め、言葉では抵抗、長くまた激しいキスが続く、部長さんは舌を差入れ、乳房をやさしく揉みしだい、奥さんも飲み過ぎ、私は新婚間もない人妻、乳首を転がし、恥かしいほど濡れ、強引に膣の中へ割り入っ、そしてゆっくりと感触を楽しむかのようにピストン、クリトリスを刺激、自分の犯した罪の深さを知り愕然と、下着をつけ、お風呂等で部長さんに激しく抱かれ、

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