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短大の図書館で先生に愛撫され我慢できなくなった私は求めてしまった

TD010004
カテゴリー: 男性視点 男(大人、経験済、教員)女(若者、経験済、大学生)

テクスト冒頭部分

私が短大生だったときの話を書きます。1年生の夏休み近づいたころです。私はレポートの資料集めに、短大の図書館に行っていました。短大の図書館には地下2階、地上10階の書庫があって、私はその8階にいました。いろいろと書棚の本を探していると、Y先生が入ってきました。Y先生は30代後半で、色黒で、ちょっとかっこいい先生でレポートの課題も、この先生が出したものでした。「おー早速資料集め?えらいなー」みたいなことを言いつつ、先生が私の後ろに立ちました。私の体に、先生の体がくっつくくらい近くに先生は立って、私の開いている本を覗き込みました。「どんな本を探してるの?」という先生の口は私の耳元で、先生の息が耳にかかって、もう、ものすごくドキドキしてしまいました。「あー、この本はね・・・」と先生は説明してくれるのですが、本を指差す先生の腕に抱きすくめられているような状態で、私は全く上の空になってしまいました。「どうしたの?顔が赤いけど?」先生は、ちょっと笑うような声で私に聞きました。完全に口が私の耳に触れて、さらに軽く耳をかまれ、私が答えられないでいると、「鼓動が早くなってるよ?」と私の胸に手を当てて、乳首のあたりを中心にくるくる、っとなでました。もう、私は息が荒くなってしまって、でもなぜか抵抗できませんでした。前からちょっと好意をもっていたからかもしれません。(ちなみにこのときは私はもう処女はありませんでした)先生は、そんな私のブラウスに手を入れてブラをずらし、直接おっぱいを触り始めました。持っていられなくなった本を先生が書棚に置き、スカートの中に片手を入れてきました。スカートの中の手は、太ももをやさしくなでていて、それがとても気持ちよくて、先生の体にもたれかかってしまいました。その手がだんだん足の付け根に近づいてきて、とうとう下着の中に指が入ってきました。でもその指は、直接クリやあそこには触らずに、そのふちをなぞるだけでした。それがずっと続くうちに、わざと焦らされてるんだ・・・とぼんやり思いましたが、もう先生の思うつぼで、私はだんだんあそこをちゃんと触ってほしい、先生のものが欲しい、という気持ちでいっぱいになってきてしまいました。そんな私を見透かしたように、先生はやっぱり、一番触って欲しいところには触れず、さらに首筋や耳、胸も気持ちよくされて、私は堪らなくなり「Y先生・・・」とおねだ

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ピックアップフレーズ

1年生の夏休み近づいたころ、短大の図書館には地下2階、私はその8階にいました、私の胸に手を当て、乳首のあたりを中心にくるくる、でもなぜか抵抗できません、(ちなみにこのときは私はもう処女はありません、そんな私のブラウスに手を入れ、ブラをずらし、直接おっぱいを触り始めました、太ももをやさしくなで、とうとう下着の中に指が入っ、さらに首筋や耳、たっぷりのキスを、たくましい感じ、一回とてもゆっくり動かし、今まで感じたことがないくらいエッチ、喘ぎを抑えるのが大変、先生の隣で飲ん、先生に自分から思いつく限り舌を使っ、私の服を全部脱がせ、そこにいやらしい顔の私がいやらしい格好で犯され、

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