性的表現を含むテクスト案内所

  インターネット上の20万件を超える性的な表現を含む体験談のページを解析して 4万件の文章に集約し、カテゴリ分けして紹介しています

義姉

TD010819
キーワード: 兄嫁と
カテゴリー: 男性視点 女(人妻 )

テクスト冒頭部分

兄が結婚して義姉が同居したのは僕が20の時、兄達は同じ年で27でした。1年ほどして子供が生まれ僕の家族は両親を含め6人家族になりました。義姉は細身で初めて会った時は「綺麗な人だなあ」と兄が羨ましく、でも同居すると聞いた時は少しと嬉しかったのを覚えています。同居してしばらくはお互いに気を使ってぎこちなかったですが、子供の子守をしたりしているうちに僕達は友人の様に打ち解けていきました。時々義姉の姿にドキッとすることがありました。特に前かがみになったとき胸元から覗くブラジャーと、少し小振りではありましたが胸の膨らみと谷間が見えると、それだけでドキドキしてしまい何時しか僕は義姉を思い浮べてオナニーするようになりました。義姉の裸を想像するだけで激しく勃起してしまうのです。兄とSEXしてるかと考えると嫉妬さえ感じるようになってしまい、なんとか自分の気持ちを押さえている…そんな毎日でした。僕は義姉への想いを募らせていきました。同居を始めて3年程経ったある夜、僕は酒を飲んで酔ってしまい居間で寝込んでしまいました。夜中に義姉が起こしてくれました。「風邪ひくわよ、自分の部屋で寝なさい」起き上がった僕はちょっとよろけてしまい義姉が支えてくれました。酔いのせいか僕は思わず軽く抱き締め、キスしてしまいました。「キャッ!」義姉は驚き僕を突き放しました。酔いが一気に冷めて我に返り、僕は慌てて自分の部屋に戻りました。酔ってたとはいえ大変な事してしまった…その夜は一睡も出来ず朝になりました。義姉と目を合わせられず、また義姉も僕を避けるようなぎこちない態度でした。(怒らせてしまった)それも無理のないことです。しかし僕は謝るきっかけを掴めずにいて、また日が経てば経つほど気が重くなり家を出て一人暮らしをしようと真剣に悩むまでに、思い詰めていました。気まずい雰囲気のまま半月程過ぎたある日、僕は熱を出し寝込んでしまいました。すると義姉が看病に来てくれたのです。「熱ひどいの?」と枕元に座り僕を覗き込むように見ています。「義姉さん、この前はごめん…」熱で消え入るような声で謝りました。「あっ、あれね。酔ってた?それとも寝呆けてたのかなぁ?」と言い悪戯っぽく笑いながら、タオルで顔を拭いてくれました。「もしかして、タカちゃん、私に惚れちゃったのぉ?」以前の口調に戻ってホッとしたと同時にその義姉の言葉に返事が出来ず、黙っ

続きはリンク先で

ピックアップフレーズ

兄が結婚、1年ほど、子供が生まれ僕の家族は両親を含め6人家族になりました、「綺麗、特に前かがみになったとき胸元から覗くブラジャーと、胸の膨らみと谷間が見える、義姉の裸を想像、考えると嫉妬さえ感じるようになっ、3年程経ったある夜、僕は酒を飲ん、キス、、タカちゃん、私に惚れちゃったのぉ?」、義姉は濡れたタオルで僕の首筋から胸の辺りまで拭い、呟き人差し指で僕の唇を軽く2,3度撫でました、次の日も丸一日おとなしく寝、僕の肩を小突き、人気はなく他に2台車があるだけ、僕は義姉を抱き寄せました、義姉の唇が僅かに開いたところで舌をゆっくりと差し入れる、硬くなったペニスが苦しく、シャツの上から胸を触りゆっくりと揉み、舌を強く吸い、義姉は激しい運動を、僕と義姉は家を抜け出し少し離れたラブホテルへ車を走らせまた、二人とも家で入浴は済ませ、唾液を送り込む、一枚ずつ脱がし、形の良い乳房が現われました、ピンクの乳首を口に含みました、舌先で可愛い乳首を転がす、ゆっくりと脱がせました、義姉のアソコを中指で愛撫、段々脚が開い、そして股間に回っ、義姉の右手はしばらく陰毛やタマの辺りを彷徨い、アソコからは愛液がとめどなく溢れ、コンドームをつけ義姉にに覆いかぶさりました、ゆっくりと挿入、けれども経験の少なかった僕は2回目もアッという間に射精、何となく冷たい感じが、それが初めてのフェラ体験、ホテルに行くようになりました、セックスも大胆になっ、ベッドの上で二人寄り添っ、義姉のヒップと背中、義姉は僕とのSEXで初めて喘ぎ声をあげ始めました、美人の義姉の絶頂に達した表情はまたなんとも言えないくらい綺麗、義姉がゴムを外し僕のペニスを拭い、「凄い!元気あるわね」、カリの部分を舌で繰り返しなぞるの、クリトリスを優しく転がします、僕と義姉と甥の三人だけになったことがありました、僕は甥をお風呂に入れ、服を脱ぎ全裸になる、膣に、義姉の下着や衣類を全部持ち出し、「いゃーん!すごく気持ちいい!あぁ、またイキそう、徐々にピストンを速めます、そして物凄い快感がペニスに充満、僕は満足感でいっぱい、半年ほど経ち義姉は二人目を妊娠、玉の方から舐めはじめました、抵抗なくおさまりました、ペニスを締めつけ腰を淫らに動かし、アプローチ、言われ僕も無理矢理納得、義姉の腰の動きが一層激しくなりペニスに痺れるよう、僕のズボンとパンツを膝まで下ろし勃起、義姉は5、6回手でしごい、僕はその場に押し倒しズボンとパンティを脱がせシャツを捲り上げ、ブラを外し乳首を荒々しく吸いた、ヌチャヌチャと卑猥、「義姉さん、いくよ」、[体験告白][義姉][不倫][生挿入][中出し][痙攣]エッチ、

カテゴリ

リンク

新着テクスト

更新テクスト