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中1の妹に援助交際を申し込まれた(両親が旅行中、実家で留守番していて)

TD025245
カテゴリー: 男性視点 男(若者、経験済、不明)女(少女処女 、中学生)

テクスト冒頭部分

こないだ両親が旅行に行く間留守番してろって言われたから、久しぶりに実家に帰った夫婦水入らずで3泊4日温泉だとふざくんな老夫婦風情がと思いながら家に帰ると妹がいた妹「あれ、なんでおにぃかえってきたの」上下ぶかぶかのスウェットでリビングで転がっている妹どう見ても今時の中学生結構久しぶり(っていっても半年ぶりくらい)に会ったらちょっと大人になってた気がした兄「お前が非行に走らんように監視を頼まれた。晩飯食ったの」妹「はーあたし超いい子なのに。食べてないよ」とか要するに生意気まぁ、身内褒めになるけどブスではないし、ちょっと栗色かかったさらさらロングは可愛い認めるめんどくさ…何も食ってないらしいので適当に作ってやる妹「おにぃ料理出来たんだ」兄「自炊してるしな」妹「いいお嫁さんになるね」とかなんとかいいながら食べ終わり、食器も片付ける俺が片付けが終わったらちょいとリビングで休むどうやら妹は風呂らしいテレビをつけたら丁度見たかったファンタジーものの映画がやってて、それを見てた妹「あっつーい!おにぃ、おちゃ」兄「自分で入れろよ…」風呂上がりキャミソールにホットパンツ?みたいなかっこで首からタオルおっさんかよとか思いながらお茶を入れてやると俺の隣にストンと妹が座った濡れた髪からいくつか水滴が顔に飛ぶ兄「つめてー、髪ちゃんとふけよ」甘い香りがしたシャンプーだかボディソープだか化粧水だかよくわからんけど、甘ったるい匂いにちょっとドキっとしてしまう風呂上がりで少し赤く火照った妹の足が俺の足に当たるそれくらいの距離で暫くテレビを見ていた妹「これあたし見たよ。オチ言ったげよっか?」兄「わー!ほんとにやめてくれまじで頼む」妹「えー幾らくれんの」お互いテレビから目を離さずに会話する俺はその辺にあったお菓子を一個妹にあげた妹「やすっ!あのねーこの男の人最後は」兄「ちょー!!ほんっとに頼むからやめろ!」妹に向き直って俺は叫んだ俺の隣には頬の赤い妙に色っぽい少女が座っていた自分でも幼い子が好きだと認めてる俺にとってそれはとても魅力的な女の子だった妹「幾らくらいもらってんの」兄「給料?手取りで○万くらい」妹「えー何か買ってよ」兄「何が悲しくてお前に買ってやらにゃあならんのだ」妹「ケチ!死ね!」兄「死なん!」さっきの一瞬がなんか恥ずかしかったのか知らないけど妙にテンションをあげる俺映画もだんだんとクライマッ

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ピックアップフレーズ

久しぶりに実家に帰った夫婦水入らずで3泊4日温泉、ちょっと栗色かかったさらさらロングは可愛い認めるめんどくさ…何も食ってないらしい、食器も片付ける俺が片付けが終わったらちょいとリビングで休むどうやら妹は風呂らしいテレビをつけたら丁度見たかったファンタジーものの映画がやって、風呂上がりキャミソールにホットパンツ?みたい、俺の隣にストンと妹が座った濡れた髪からいくつか水滴が顔に飛ぶ兄、化粧水、俺はその辺にあったお菓子を一個妹にあげた妹、「給料?手取りで○万くらい」、ブランケットを肩にかけ、ペロリと缶の淵を舐める妹を見、猛烈に弱い缶ビール一本で結構酔えるいい感じにほろ酔いになった気が、文句を言う妹をズリズリとソファーの前方にずらしその後ろに座る丁度俺の足の間に妹を座らせる格好でそのまま腕を妹にまわす兄、バツが悪くなったのか妹がテレビをつけるファンタジーはとっくに終わって、「え……2万ぐらい」、飲み込めてない妹をまた抱きしめるちょっと胸も触る妹、妹の放った蹴りが俺の股間に直撃、「今から1時間だけお前はにーちゃんの彼女、俺はパンツを下した跳ねるように天井を向いた俺自身は、「綺麗だって。さっき洗っ、俺はそのあまりの快感に軽く体が跳ね、チューハイを二人で飲ん、すごくエロい空気、妙に緩い作りで布の間からそのまま下着が見え、愛液にまみれ、…俺も脱いでる、おあいこ、妹は処女、間は筋肉が緩ん、俺自身が何度も跳ねる小さい射精感に何度も襲われる兄、こういうメールはちょくちょく来る俺たちは歳も離れてるせいか世間一般の兄弟よりは仲がいいらしいと友人に言われた事がある兄、5分くらいで返事が来た件名:まじ?本文:、待ってる。電話、なんだかシートの位置が全然合わない妹の学校までは10分もかからずに着く、長袖のブラウスに紺のハイソックススカートの丈はまぁまぁ俺の車に気付い、この感覚はどこかで味わった事があった女の子との初めてのデートのよう、2分しかたってない、パクパクと食べるのを見てるだけで唾液が溜まる妹、俺は思わずガリを噴き出した妹、俺は自分のいやらしい妄想を激しく後悔、乳房に触れる妹、それはキスなんて呼べるものじゃなかったただ乱暴に唇をおしあて、唇を離し端についたアイスを舌で舐めとるぬるりと、「……エロいよ…」、手に持った漫画をパラパラとめくる偶然止まったページは男女が泣き、何も言えず震える肩を壊しそうになるほど強く抱きしめた俺はどうしようもないこんなにも健気に思いを告げる妹に淫ら、欲望を抱い、せた俺の脚の間に妹の顔があるその妹の目の前にはオレンジの光を受け、「…うん。もう…正直イキそう、テクニックとかそういうものは皆無、ただゆっくりと規則正しく上下に頭を動かす妹両足の間で揺れる妹の黒髪が汗と体液と少女の甘い香りを振り撒く痺れるよう、目の前が白くなるほどの高まり一度目の射精の波は数秒も続いたように感じた二度三度脈打つ、その後十分ほど常識がどうのという説教を聞かされた呑気にお菓子を食べ、ベッドに倒れ込み色々と考える、兄に触れられた身体をあたしは無意識のうちに触っ、首筋はしょっぱく、「…ノーブラかよ」、乳首を舌の先で一舐め、ままあたしはあっという間に裸になった妹、あたしの部屋はとても明るい、ただでさえ体格の全く違う兄に病人のあたしがかなうはずもなく必死に抑えた兄の頭はいとも簡単に愛液まみれの部分に密着、軽く咳き込む妹その妖艶、部屋に響くいやらしい音にあたしは耳まで犯され、ないほど長い二度三度四度何度も何度も脈打ちその度に大量に射精、二人でくっついたままシャワーを浴び、すぐにでもそこに挿入、浴室に響く背を反らせキスを求める妹口が開きっぱなし、女性が怪訝、大きい余りにも本当に女の子が食べられるのか怪しく思えるほどのサイズ、、こんくらい、飲食店の写真が並ん、兄と同じくらいの身長の女の人顔は綺麗一瞬あたしは自分が消え、コール音兄、

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