性的表現を含むテクスト案内所

  インターネット上の20万件を超える性的な表現を含む体験談のページを解析して 4万件の文章に集約し、カテゴリ分けして紹介しています

お医者さんごっこ

TD037038
カテゴリー:

テクスト冒頭部分

僕と友人は家が近いこともあり、どちらかの家でいつも遊んでいた。遊ぶといっても普通の中学生、ゲームをしたり、漫画を読んだり、である。その友人には3つ下の妹がいる。ユミといって、とても可愛く、僕にもよくなついてくれていた。一人っ子の僕はユミを自分の妹のように可愛がった。夏休みのある日、友人の家に行くと友人は留守だった。玄関に出迎えてくれたのはユミである。聞くと、両親は親戚の家に急用が出来、出かけたそうだ。友人はそんなことも知らずにどこかで遊んでいるのだろう。ちょっとどうするか悩んだが、ユミを一人にするのも可愛そうなので、友人が帰ってくるまで、ユミと遊んであげることにした。ユミは喜び、お気に入りの本を見せてくれたり、あやとりなどをして遊んだ。あやとりをしているときだった。なかなか取れなく、ユミの頭の上に乗るような体制であやとりを取る時、ユミのシャツの首のところから胸が見えたのである。夏休みである。当然、シャツ1枚。5年生の胸はかわいく膨らみ、肌の色とあまり変わらない乳首まで見ることが出来た。僕は今までに味わったことのない興奮を感じた。あやとりの続きをしていても見たばかりの乳首のことが忘れられない。僕は勇気を出して言ってみた。「あやとりも飽きたからお医者さんごっこでもしようか?」と。ユミは最初、きょとんとした顔をしたが、その後、ちょっとはにかんだ笑顔を作り、「いいよ、やろ♪」という返事。当然、僕がお医者さんである。まずは座らせ、喉を見たり、目を見たり・・・。僕は、どうやって胸を見ようかとばかり考えていた。手もすこし震えていたのだろう。そんな僕を察したのか、ユミが「前は開けなくていいの?」と聞いてきた。動揺して何も返事をしない僕の目をジッと見ながら、ユミはシャツのボタンを1つづつはずし始めた。僕はユミの指を食い入るように見ていた。ユミの嬉しそうな、いたづらな笑顔に気づくまで少し時間がかかった。シャツのボタンはすべてはずれ、ユミはゆっくりと、まるで大人の女のようにシャツを肩から滑らせていく。先ほど上から覗き見た胸より正面から見る胸は大きく感じる。小学生にしては大きい方だろう。柔らかそうな胸が目の前にあるのだ。乳首はさっきの乳首とは違って見えた。色もピンクになっているし、さっきより尖った気がする。ユミはささやくような声で「先生、さわってみないんですか?」と言う。戸惑っているとユミ

続きはリンク先で

ピックアップフレーズ

ユミと、ユミを一人に、ユミのシャツの首のところから胸が見えたの、シャツ1枚、5年生の胸はかわいく膨らみ、肌の色とあまり変わらない乳首まで見ることが出来た、まるで大人の女のようにシャツを肩から滑らせ、「キス、、舌を入れるのに時間はかからなかった、二人は長い時間、白いパンティに触れる、割れた部分だけはじっとりと濡れ、今から20年位前の素敵、

カテゴリ

リンク

新着テクスト

更新テクスト