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お医者さんごっこ2

TD037039
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テクスト冒頭部分

ユミとの事が忘れられない日々が続いた。掌にはまだ、ユミの胸のぬくもり、柔らかさ、あの小さな乳首の感触がはっきり残っていた。長い夏休み、行くところもなく、自分の部屋でユミを思い、一人、興奮を冷ましていた。ユミとのことがあり、友人とは顔があわせにくかった。しかし、もう、僕には限界だった。僕は友人の家に向かった。ユミ一人ならいいのだけど・・・。その期待は見事にはずれてしまった。家族全員がしっかりと僕を迎えてくれた。しかし、玄関で僕を迎えてくれた友人の後ろで可愛い笑顔で僕を迎えてくれたユミの笑顔がたまらなく可愛かった。今すぐにでも抱きつき、キスがしたかった。僕は友人の部屋でたわいもないおしゃべりをし、音楽を聴いた。つまらなかった。早くユミがこの部屋に来ないかなぁ、そんな事ばかり考えていた。しばらくして、ユミがジュースとお菓子を持って部屋に入ってきた。「なにしてるの?」と言うユミの話し方、仕草は妙に大人っぽく感じる。ユミはお盆に乗せたジュースを僕の前に置きながら、僕の横に座った。僕の正面には友人が座っている。そして、僕の横にはユミがいる。僕は、ユミの顔を見ることもできない。「挙動不審な顔」をしていたんだろう。「なに?どうしたんだよ」という友人の声も聞こえなかった。その時、「うふふ」と笑いながらユミが友人に見えないように手を後ろに廻し、僕の背中を2回、トントンと指1本でたたいてきた。僕は一瞬、なにが当たったのかわからない位緊張していた。しかし、それがユミの指だということがわかったのは、その指が僕の背中をなぞりながら、お尻まで来たときだった。その指は悪戯っぽく僕のお尻をトントンとたたいたり、くすぐるように動いていた。僕も友人に気づかれないように右手を後ろに廻し、ユミの指を探した。ユミはすぐに僕の指を捕まえ、握ってくる。もう、それだけで僕は動悸・息切れ状態である。僕は指でユミの掌に文字を書くように感触を楽しんだ。ユミもくすぐったそうにちょっとモゾモゾしている。そんな感触をお互いに楽しみながら3曲くらい音楽を聴いていた。・・実際には音楽なぞまったく耳にはいっていないのだが。僕は指をユミの手から離し、ユミのかわいいお尻に持っていった。この日もユミはミニスカートである。スカート越しにお尻をさすった。友人に気づかれないように静かに、そっと。するとユミは自分のジュースを取る動作をしながら、お

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ピックアップフレーズ

ユミとの事が忘れられない日々が続いた、ユミの胸のぬくもり、あの小さな乳首の感触がはっきり残っ、一人、友人の後ろで可愛い笑顔で僕を迎え、キスが、僕の背中を2回、トントンと指1本でたたい、3曲くらい音楽を聴い、パンティにさわることが出来た、すでに濡れ、ユミは手で身体を支え、「ションベン、舌を絡めた、ユミは僕と二人っきりになりたいの、

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