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どMな私と弟

TD044441
カテゴリー: 女性視点 男(中学生)女(中学生)

テクスト冒頭部分

中学一年のころ私は、お尻を叩かれたいという願望を持っていました。その願望を叶えるため小学生低学年の弟を利用しました。私はわざと弟の大事にしていたおもちゃを壊してしまったのです。弟は壊れたおもちゃを見て、よほどショックだったのか泣き出してしまいました。泣きじゃくる弟に私は言いました。「ごめんね。お姉ちゃんが悪いの。悪いお姉ちゃんのお尻を叩いて」私は弟に背中を向け、スカートを捲くり上げます。弟の前でお尻とショーツを晒し、これからお仕置きされるのだと思うと恥ずかしさに伴う、なんとも言えないドキドキする気持ち。弟は少しビックリしたようでしたが、私に対する怒りの方が勝ったのでしょう。「ホントに叩くよ?」と確認してきます。当たり前だ、そのためにおもちゃを壊したのだから。「うん、悪いお姉ちゃんを叩いて」そう言って、私は四つん這いになりお尻を突き出しました。弟はまだ遠慮しているようでした。しかし、ようやく決心して、小さな手の平で私のお尻を叩き始めたのです。「お姉ちゃんのせいだからな!」最初は遠慮がちでしたが、だんだんと強くなっていきます。叩く音が次第に強くなり弟の怒りが伝わります。「ごめんなさいは?」バシィ!怒りの収まらない弟が謝罪を要求してきます。「おもちゃ壊してごめんなさい、ごめんなさい、ごめんなさい」私は叩かれるたびに謝りました。弟に許して貰えるように、弟の気が晴れるように、みっともなく這いつくばり謝罪を繰り返します。数十ほど叩かれたでしょうか、情けなく許しを乞う私に降り下ろされる手が止まりました。お尻が熱を持ち痛みが後を引きます。気がつくと私は涙を流していました。「ちゃんと謝ってよ」弟は改めて謝罪の言葉を求めてきます。私は弟に向き直り、頭を深々と下げ床に擦り付けながら謝ります。「おもぢゃごわじてごめんなざい」泣きじゃくりながら弟に土下座しました。「お姉ちゃんが反省してないようだったら、この事みんなに言いふらしちゃうから」この事とはつまり、弟にお仕置きをされ泣きじゃくりながら土下座したことだ。写真があるわけでもなければ、強制力があるわけでもないが、Mっ気のある私は今日から大いに「反省」することにしたのだ。この日から私は弟の奴隷になりました。弟の機嫌を取り、頭を下げ、お願いという名の命令を喜んで聞き、弟に媚びを売る毎日。弟の宿題を代わりにやり、道を空け、毎日マッサージをし、機嫌

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ピックアップフレーズ

中学一年のころ私は、数十ほど叩かれた、写真があるわけ、この日から私は弟の奴隷になりました、

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