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お義父さんと私3 「キッチンでアソコを舐められながら」

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カテゴリー: 女性視点 

テクスト冒頭部分

あの晩から、お義父さんは夜這いに来るようになりました。私もお義父さんが来るのをアソコを濡らして待ちます。主人が寝たのを確認して一階のトイレ行き、帰ってくる。その時にお義父さんの部屋の前を通るのでそれがOKの合図。しばらくしてお義父さんもアソコをカチカチにして私の布団に入ってきます。いつ主人が起きるか分からない。という状況の中、お義父さんに突かれるのがすごく興奮します。でもお義父さんはもっと大胆になってきました。夕食後、私がキッチンで洗い物をしてる時に求めてくるのです。うちのキッチンは対面式で、炊事をしながらリビングを見渡せます。逆にリビングからはちょうど私の上半身が見えてる感じです。下は見えないのでそこにお義父さんが隠れるようにして私の下半身をまさぐってくるのです。主人は食事が終わると必ずテレビのニュースを見ます。ソファに腰掛けこちらに背を向けているのですが、夜這いの時とは状況が違います。なのにかまわずお義父さんは私のスカートの中に手を入れてきます。「あ・・はぁん」私のカラダはすっかりお義父さんに逆らえなくなっていて、内モモに手が這うだけで感じちゃいます。だけど主人がすぐそこでテレビを見てる。「やめてください」と口だけ動かしてお義父さんに訴えますが、ニヤニヤするばかりでいっこうに手を止めてくれません。「あん・・」その手はすでにパンティの上から優しくアソコをなでてる。ダメ、だってば。体をくねらせて逃れるつもりなんだけど、つい、割目に指が沿うように腰を動かしちゃってる。「はぁ・・ん」もうじんわり濡れてきたのが分かる。するとお義父さん、両手をパンティにかけて下におろそうとしてきた。ダメ。あわててお義父さんの手を抑えるけど止められず、パンティを下げられちゃった。ダメといいながら片足を上げてパンティ脱ぐのに協力してる私。そして脚を開かされ、仰向けのような状態で股間に顔を入れてきた。今日はヒザ下くらいまでのフレアスカート。スカートの中にすっぽりと入ったお義父さんは、長い舌で私のアソコを舐め上げる「あん!」あわてて水をジャーっと流して自分の声を消す。お義父さんたら、ベロン、ベロン、ってゆっくりと入口部分を舐めるんです。そのたびに「はぁん・・・はぁん」て息が漏れちゃう。洗い物どころではなくなり、シンクに手をついて、声をこらえるのが精いっぱい。と、その時、私を呼ぶ主人の声が。「今度の

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ピックアップフレーズ

私もお義父さんが来るのをアソコを濡らし、主人が寝たのを確認、一階のトイレ行き、逆にリビングからはちょうど私の上半身が見えてる感じ、ソファに腰掛けこちらに背を向け、私のカラダはすっかりお義父さんに逆らえなくなっ、内モモに手が這うだけで感じ、その手はすでにパンティの上から優しくアソコをなでてる、もうじんわり濡れ、パンティ脱ぐのに協力、そして脚を開かされ、状態で股間に顔を入れ、長い舌で私のアソコを舐め上げる、あと10分は席を立たない、でもその後はお風呂に行くはず、私の快感も一気に盛り上がる、ズボンもパンツも脱い、しゃぶっちゃった、

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