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嫁と仲良し夫婦とAV鑑賞会をしたらスワッピングの扉が開いた3

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カテゴリー: 男性視点 女(人妻 )

テクスト冒頭部分

『アキオくん。マサルさんにいっぱいイカされても、嫌いにならないでね♡』狭いエレベーターの中で、マサルさんと濃厚なキスをした嫁は、上気した牝の顔のまま私にささやいた。その言葉に、イキそうなほど興奮してしまった俺は、言葉が上手く出てこなかった。すると、優子さんが俺にキスをした。さっきの車の中でしたように、いきなり舌を差し込んできてかき混ぜるような大人のキスだ。それを見て嫁は何か言いかけたが、その言葉を飲み込んで、俺達のキスを見続けた。『私もいっぱいアキオくんとエッチしちゃうけど、アキオくんのこと嫌いになっちゃダメだよ』キスをやめた優子さんが、ニヤッと笑いながら言う。すると、エレベーターのブザーが鳴った。俺達は慌ててエレベーターを降りると、廊下を進んで部屋の前まで来た。そして、マサルさんが鍵を開けると、そのまま4人で入室した。部屋は大きめで、ベッドルームも二つあるような部屋だったが、やっぱり造りはラブホテルそのもので、部屋の隅に大人のおもちゃの自販機があるのもお約束という感じだった。マサルさんはそそくさとお風呂にお湯を張りに行き、嫁はキョロキョロと珍しそうに周りを見回している。そして優子さんは、自販機の中のおもちゃを眺めていた。『あ、オルガスターだ!唯ちゃん、これ使ったことある?』優子さんが嫁に声をかける。すると、嫁は自販機のところに移動しながら、『そう言うヤツはまだ経験ないです。ローターくらいです。なんか、入れるのは怖くて』と答えた。確かに、入れるタイプのバイブはまだ使ったことがない。『そうなの?それって、人生半分くらい損してるわよ』優子さんが、真面目な顔をして冗談を言う。『そんなに気持ちいいんですか?』嫁は好奇心をそそられたようで、そんな風に質問した。『凄いわよ。イキっ放しって、こう言う事なんだなぁって』『そんなにもですか!?』嫁は、ビックリした顔で言う。『試してみる?』『えっ?そ、そんの無理です!みんながいるのに恥ずかしいですよぉ』顔を赤くして恥ずかしがる嫁。でも、今さら何を恥ずかしがるのだろうと思ってしまう。『じゃあ、一緒に使おうよ』優子さんはそう言うと、さっさとオルガスターを購入してしまった。『えっ、そんな、一緒って?』嫁は戸惑った顔で言う。すると、優子さんはいきなり嫁に抱きついてキスをした。さっき俺にしたような、濃厚で激しいキスをする優子さん。嫁は驚いた顔をし

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ピックアップフレーズ

キスを、牝の顔のまま私にささやいた。その言葉に、イキそう、、優子さんが俺にキスを、、いきなり舌を差し込ん、『私もいっぱいアキオくんとエッチ、そのまま4人で入室、ベッドルームも二つあるよう、やっぱり造りはラブホテルそのもので、部屋の隅に大人のおもちゃの自販機があるのもお約束という感じ、マサルさんはそそくさとお風呂にお湯を張りに行き、!唯ちゃん、これ使ったことある?』、入れるタイプのバイブはまだ使ったことがない、嫁のカラダを抱きしめるように、そのままベッドにもつれるように倒れ込む二人、嫉妬は感じなかった、単純にエロく、嫁はその舌を吸ったり舐めたり、嫁の服を脱がせ、嫁のブラが姿を見せる、下着、カップに切れ込みの入ったブラを、優子さんの大きな胸がほとんど丸見えになっ、備え付けのコンドームを装着、相手が女性とは言え、すぐに嫁は下半身裸になった、優子さんにあそこが濡れ、嫁のあそこにオルガスターを挿入、太もも周りがピクピクと痙攣、すぐに嫁の乳首を指で摘まん、俺とのセックスではここまで激しくあえい、嫁は脚をピンと伸ばし、おもちゃに寝取られたよう、嫁の身体がビクンと跳ねるように反応、『ダメェ、ストップ!ホントにダメェ!あぁあぁぁっ!イッちゃう!イッてるのぉ!もうダメェ!』、なんとも言えない妖艶、

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