性的表現を含むテクスト案内所

  インターネット上の20万件を超える性的な表現を含む体験談のページを解析して 4万件の文章に集約し、カテゴリ分けして紹介しています

同期との結ばれぬ恋

TD044550
カテゴリー: 男性視点 

テクスト冒頭部分

8年前のクリスマス。それは、彼女の25回目の誕生日。見た目には周りのカップルと何ら変わらないデート、指輪のプレゼント、何度も抱き合い、そして、最後のキス…すべての出来事が別れへのカウントダウンのように思えた。「またね」と言えない最後の別れ。いつもと違う「じゃあね」を言い、車を走らせ一人、泣いた。出会いは13年前。職種は違うが、僕らは同期入社でしかも同じ店に配属された。お互い垢抜けない感じで、恋愛対象として全く見てもいなかった。転機は4年ほどたった2月のある日。たまたま帰るタイミングが一緒になって、何のやましい気持ちもなく彼女を送ることになった。その当時、僕は結婚を決めた女性がいたし、彼女もそのことを知っていたのだ。しかし、運命の歯車はそこから少しずつ狂い出す。どういういきさつか思い出せないが、たまたま下ネタを話していた時に、また車の中にたまたまあったエロDVDを彼女が見つけてしまった。職場でもわりと開けっぴろげに下ネタを話す子だったせいか、そのまま一緒にDVDを見ることに。そこで自分がおっぱい星人であること、彼女はDカップあること、年末に別れたことを打ち明けた。状況が状況なだけに、何となくお互い会話もなく変な気分になって、怪しいやりとりが始まった。俺「本当にDカップあるの?」彼女「結構美乳なんだよ」そう言って、その日着ていたニットの服の胸を前に突き出した。普段、制服姿しか見ていないせいか、確かにデカい。そこからは無意識に彼女の胸に左手を伸ばしていた。最初は全体を覆うように。ニット越しに伝わるブラジャーの感触を確かめながら「へえ~、意外と大きいね」なぜか抵抗しないのをいいことにそのままおっぱいを揉み続けた。後でわかったことだが、彼女は胸(特に乳首)が感じやすいらしく、すでに触っていたときにアソコはグチャグチャに濡れていて、帰ってオナニーしたそうだ。その日はおっぱいを触っただけでHをすることもなく帰ったが、後日また一緒に帰る機会があった(というか、ちょっと合わせた)。車中、この前のおっぱいの感触が忘れられないことを伝え、また触らせてもらうことに。そこからはなし崩し的に行為が激しくなり、ホテルで一線を超えてしまった。実は当時、彼女は上司とも不倫関係にあり、そのことを自分は半年後に確信することになるのだが、それはまた追々。はじめはどこにでもあるような身体だけの関係だったはず

続きはリンク先で

ピックアップフレーズ

8年前のクリスマス、見た目には周りのカップルと何ら変わらないデート、最後のキス…すべての出来事が別れへのカウントダウンのように思えた、車を走らせ一人、お互い垢抜けない感じで、転機は4年ほどたった2月のある日、僕は結婚を決めた女性がいた、また車の中にたまたまあったエロDVDを彼女が見つけ、彼女はDカップあること、「結構美乳、ニットの服の胸を前に突き出した、ニット越しに伝わるブラジャーの感触を確かめ、(特に乳首)、アソコはグチャグチャに濡れ、ホテルで一線を超え、身体だけの関係、週に3、そこで自分の車を見つけた彼女から電話が鳴り続けた、「抱かれ、もう二度と2人で過ごすことのない、

カテゴリ

リンク

新着テクスト

更新テクスト