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下心いっぱいで花火大会に一人で行ったら、幼馴染みの母親に声をかけられた

TD044552
キーワード: 幼馴染
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テクスト冒頭部分

10年前まで、僕は風俗以外での経験はなかったが、それがおばさんのおかげで卒業できた。花火大会に新調した浴衣を着て、あわよくば高校時代の同級生や近所の女の子を物色していた。しかしカップルばかり、一人でいる女の子はまずいなかった。あきらめて、一人で花火が打ちあがるのを見ていると、横から声をかけて来る中年女性がいた。よく見ると、幼馴染の女の母親だった。僕と同じ浴衣姿のおばさんは、大柄でお尻の大きい女性だった。昔から知っている仲だけに会話が弾み、終わりまで彼女と一緒にいた。彼女は年齢の割には巨乳の持ち主で、襟の隙間から胸の谷間を覗くことができた。中学・高校時代は、叔母さんの巨乳見たさに叔母さん宅に遊びに行ったものだ。茂みから双眼鏡でおばさんの入浴姿を覗いたこともしばしばだった。娘の友達だから油断したのだろう、乳房の谷間を見せ付けてくれた。一緒の帰り道、幼馴染が結婚して県外にいることがわかった。夫も死別して、一人暮らしで寂しいとのこと。暗い田舎道を歩くと怖いのだろう、僕と腕組んで歩く。「カップルみたいね」と彼女が冗談を言う。彼女は、僕のことをよく聞いてきた。僕が独身で彼女もいないと知ると、彼女は話が滑らかになった。昔のことだから、おばさんの巨乳見たさに遊びに行った事を話したら、胸を触らせてくれた。やはり大きく揉み応えがあり、興奮した僕は肉棒を勃起させた。彼女の家まで着くと、家にあがるように誘ってきた。僕は二つ返事でOKして、久しぶりにお邪魔した。食事をご馳走になり、不思議なくらい会話が弾んで、時計を見ると12時を過ぎていた。幼稚園のころ、大きなたらいの中で幼馴染と裸で行水したことを思い出し、おばさんに洗ってもらったことを話したら、たらいは今もあり時々自分が使っているという。それを聞いたら、おばさんは蔵からたらいを取り出してきて湯をいれ、あの時のように行水させるから入れと言われた。僕は戸惑いながらもおばさんの目の前で浴衣を脱ぎ、下着も脱いで肉棒丸見えの全裸になり、大きなたらいの中に座った。「やはり若いわね、いい体してるわ。」意味深な言葉を吐き、彼女も浴衣を脱ぎ下着姿になった。「浴衣が濡れるといけないから・・・」と年の差の開いた娘の友達の僕に、豊満な肉体を惜しげもなく晒した。「おばさんみたいな中年女性は抱ける?」勃起した肉棒を厭らしく触りながら聞いてくる。「おばさんなら娘がいても

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ピックアップフレーズ

10年前まで、僕は風俗以外での経験はなかった、一人でいる女の子はまずいなかった、中年女性がいた、彼女は年齢の割には巨乳の持ち主で、襟の隙間から胸の谷間を覗くことができた、乳房の谷間を見せ付け、幼馴染が結婚、12時を過ぎ、大きなたらいの中で幼馴染と裸で行水、おばさんの目の前で浴衣を脱ぎ、下着も脱い、「浴衣が濡れる、肉体を惜しげもなく晒した、湯水が掛かりブラジャーが濡れ、大きい乳輪と乳首が透け、抱き寄せ、大きなクリトリスが目に入った、縁側で彼女は股を広げM字開脚、クンニに、二人は蚊帳を吊った寝室に入り、最後に69、そして挿入、「浩史君、彼女がいない、「僕とおばさんが、男女の仲、子宮に精子が殺到、当時53歳のおばさんと27歳の僕は、

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