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大学時代の後輩に

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テクスト冒頭部分

大学を卒業して数年。地方に転勤したサークルの先輩の結婚式の二次会に参加した。二次会の後、同じサークルの後輩のもとみ(仮名)と3次会と称して飲みに行く事に。わりと飲んで、最後の方は俺の彼女とのHの話やもとみの彼氏とのHの話とかほぼ下ネタばっかりになり、お互いなんとなくHな雰囲気になっていった。飲み屋を出て、お互いの宿まで歩いている最中にちょっともとみのおっぱいを服の上から触ってみるとまんざらでもない様子。大学時代、「フェラがうまい」と豪語していたもとみに、俺「なんか俺のビンビンなんだけど、もとみフェラしてよ!」といきなり直球でせめてみたら、あっさりOK!見ず知らずの町で、ラブホの場所もわからないので、酔っていた事もあって、人目につかなそうな高架下でする事にした。俺がズボンを下ろすともとみは早速チンコを咥え始めた。やばい、気持ちいい!自分でうまいと言っていただけあって、正直彼女にしてもらうより、気持ちよかった!「もとみ、すげえ、フェラめっちゃうまいね。気持ちよすぎる」もとみは何も言わず、チンコを舐めるジュプジュプという音だけが、ずっと響いている。興奮した俺は、もとみの口の中に大量に射精してしまった。「んんっ、あはっ、めっちゃ出たね!」今までで最高のフェラだった。もとみを彼女にしたい。その時はマジでそう思った。フェラだけで終わりたくないと思った俺は、Hさせてくれともとみに頼んだ。これっきりという事で、意外にもあっさりOK!スカートをめくりあげるともとみの薄ピンク色のパンティーを付けたかわいいお尻があった。パンティーをTバック風にずらし、もとみの尻を揉みまっくった。しばらくしてバックからもとみに挿入!「バックでするの?んんっ!んはぁ!」もとみのかわいい声が今でも忘れられない。彼氏のいるもとみを真っ暗な高架下で後ろから犯し続けた。「あっ、あっ、あっ、あんっ、あひっ!」そんなに時間は経っていなかったが、もとみの声だけで俺はもうイキそうだった。「やばい、ごめん、もうイキそう」と俺が言うと、もとみは安全日だから中で出していいと言ってきた。彼氏のいる娘に中出しをするという罪悪感もなかったわけではないが、もとみが良いというので、出す事にした。「もとみの中で出してって言って?」と俺が頼むと、「んんっ、あっ、中に、も、もとみの中で出していいよ!いっぱい出してぇぇぇ!」その言葉で俺は思いっき

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ピックアップフレーズ

大学を卒業、サークルの先輩の結婚式の二次会に参加、同じサークルの後輩のもとみ、3次会と称し、「フェラがうまい」、ラブホの場所もわからない、チンコを舐めるジュプジュプという音だけが、もとみの口の中に大量に射精、バックからもとみに挿入!、高架下で後ろから犯し続けた、もとみの声だけで俺はもうイキそう、

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